咸北要覧 : 附間島琿春

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一章 緖言 / 1
  • 第二章 沿革 / 3
  • 第三章 地理 / 8
  • 第一節 位置及面積 / 8
  • 第二節 地勢 / 8
  • 第三節 氣候 / 12
  • 第四章 戶口 / 13
  • 第五章 風俗及慣習 / 15
  • 第一節 總說 / 15
  • 第二節 人情 / 16
  • 第三節 風俗 / 16
  • 第六章 敎育及宗敎 / 18
  • 第一節 國語常用者の敎育 / 20
  • 第二節 國語を常用せざる者の敎育 / 22
  • 第三節 敎員養成機關 / 32
  • 第四節 幼稚園狀況表 / 32
  • 第五節 經費狀況 / 34
  • 第六節 宗敎 / 36
  • 第七章 產業狀態 / 39
  • 第一節 農業 / 39
  • 第二節 土地改良 / 46
  • 第三節 蠶業 / 49
  • 第四節 畜產 / 50
  • 第五節 林業 / 55
  • 第六節 水產業 / 70
  • 第七節 鑛業 / 78
  • 第八節 工業 / 89
  • 第八章 商業及金融、財政 / 102
  • 第一節 商業 / 102
  • 第二節 金融 / 107
  • 第三節 財政 / 107
  • 第九章 交通機關 / 111
  • 第一節 海運 / 111
  • 第二節 陸運 / 113
  • 第十章 衞生狀態 / 116
  • 第一節 衞生 / 116
  • 第二節 醫療機關 / 116
  • 第三節 墓地 / 117
  • 第四節 屠場 / 118
  • 第五節 牛乳搾取所 / 118
  • 第六節 飮料水 / 118
  • 第十一章 警備機關 / 119
  • 第十二章 古蹟及遊覽地 / 119
  • 第一節 古蹟 / 119
  • 第二節 遊覽地 / 127
  • 第十三章 主要地略況 / 128
  • 第一節 羅南 / 128
  • 第二節 淸津 / 134
  • 第三節 城津 / 139
  • 第四節 會寧 / 142
  • 第五節 雄基 / 147
  • 第六節 泗浦 / 150
  • 第七節 大良化 / 150
  • 第八節 漁大津 / 151
  • 第九節 獨津港 / 151
  • 第十節 梨津 / 151
  • 第十一節 羅津 / 152
  • 第十二節 西水羅 / 153
  • 第十三節 慶興 / 153
  • 第十四節 慶源 / 153
  • 第十五節 穩城 / 155
  • 第十六節 鍾城 / 157
  • 第十七節 上三峰 / 158
  • 第十八節 富寧 / 158
  • 第十九節 茂山 / 160
  • 第二十節 明川 / 160
  • 第二十一節 吉州 / 162
  • 第二十二節 鏡城及朱乙溫泉 / 162
  • 附錄 間島及琿春 / 165
  • 第一節 沿革槪略 / 165
  • 第二節 本道と間島琿春との關係 / 169
  • 第三節 地理 / 169
  • 咸鏡北道略圖
  • 目次
  • 第一 家族携行ニ就テ / 1p
  • 第二 官舍ニ就テ / 2p
  • 第三 携行物品ニ就テ / 6p
  • 第四 赴任ノ爲ノ旅行ニ就テ / 6p
  • 第五 荷物ニ就テ / 13p
  • 第六 通關ニ就テ / 15p
  • 第七 其ノ他ニ就テ / 22p
  • 附錄

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 咸北要覧 : 附間島琿春
書名ヨミ カンポク ヨウラン
出版元 咸鏡北道
刊行年月 1929
ページ数 177p 図34枚
大きさ 20cm
NCID BA55456571
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
73016386
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想