国民健康保険制度案立案の趣旨と其の解説  國民健康保險法案は果して社會政策の本旨に副へる乎

合綴: 国民健康保険法案は果して社会政策の本旨に副へる乎 (大阪医師協会編 大阪 昭和12 18p) 国民健康保険法案に関する批判と考察 (大阪医師協会編 大阪 昭和12 32p)

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 一、本案に對する國民の關心 / 1
  • 二、本案創設の趣旨 / 1
  • 三、我國衛生行政の狀態 / 2
  • 四、國民醫療制度の亂調 / 3
  • 五、國保案の內容 / 6
  • 1.保險組合の種類と成立
  • 2.保險組合と市町村自治體との關係
  • 3.組合事業の代行特例
  • イ、社會局年來の醫療利用組合觀
  • ロ、農林省醫利組合の惱みと活路
  • ハ、社會局の心機一轉
  • ニ、醫利組合の過程
  • ホ、醫利組合の把握精神
  • ヘ、國保案即醫利組合救濟案
  • 六、國保案の醫療費考察 / 13
  • 七、結論 / 17

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 国民健康保険制度案立案の趣旨と其の解説
著作者等 内務省社会局
大阪医師協会
書名ヨミ コクミン ケンコウ ホケン セイドアン リツアン ノ シュシ ト ソノ カイセツ
書名別名 国民健康保険法案に関する批判と考察

国民健康保険法案は果して社会政策の本旨に副へる乎

Kokumin kenko hoken seidoan ritsuan no shushi to sono kaisetsu
巻冊次 國民健康保險法案は果して社會政策の本旨に副へる乎
出版元 内務省社会局保険部
刊行年月 〔19--〕
ページ数 31, 18, 32p
大きさ 23cm
全国書誌番号
72012869
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言語 日本語
出版国 日本
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