岩波講座東洋思潮  7

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 一 序說 / 3
  • 二 旬と週 / 5
  • 三 辰 / 8
  • 四 二十八宿と周髀 / 11
  • 五 春秋の曆 / 15
  • 六 曆法の成立 / 24
  • 七 紀年法の發達 / 31
  • 八 戰國時代の天文文化 / 34
  • 九 太初曆の制定 / 39
  • 十 支那上古の年代 / 42
  • 十一 槪括 / 45
  • 目次
  • 一 序論 / 3
  • 二 支那數學史の述作 / 4
  • 三 支那數學史の目次 / 5
  • 四 支那算法の起源、算木 / 7
  • 五 算木の布列の變遷 / 9
  • 六 數詞 / 11
  • 七 干支 / 11
  • 八 十二支の諸配當 / 13
  • 九 律度量衡 / 14
  • 十 先秦時代の數學 / 14
  • 十一 現存の古算書 / 16
  • 十二 古算書の著作年代 / 17
  • 十三 九章算術 / 21
  • 十四 魏の劉徽 / 22
  • 十五 算木と算法 / 24
  • 十六 圓の算法 / 26
  • 十七 唐代明算科の用書 / 28
  • 十八 地平說と地圓說 / 29
  • 十九 印度の關係 / 31
  • 二十 曆法と數學 / 33
  • 二十一 宋元の數學 / 36
  • 二十二 天元術及び四元術 / 38
  • 二十三 西域の關係 / 40
  • 二十四 明代の數學 / 42
  • 二十五 算盤 / 44
  • 二十六 九九歌括と除算歌 / 45
  • 二十七 西洋曆算の傳來 / 47
  • 二十八 中西兩派の對立 / 48
  • 二十九 淸代の代數學 / 50
  • 三十 方程式論と解法 / 51
  • 三十一 不定解析術 / 52
  • 三十二 幾何學 / 53
  • 三十三 三角法 / 54
  • 三十四 割圜術の級數展開法 / 55
  • 三十五 淸代の數學の推移 / 58
  • 三十六 西洋數學再度の漢譯と其以後の事情 / 62
  • 目次
  • はしがき / 3
  • 一、先秦時代 / 4
  • 二、秦漢時代 / 10
  • 三、後漢時代 / 33
  • 四、隋唐時代 / 40
  • 五、宋時代 / 49
  • 六、金元時代 / 54
  • 七、明時代の醫派 / 57
  • 八、淸時代 / 60
  • 結論 / 61
  • 目次
  • 一 序說 / 3
  • 二 本草なる名稱の起源 / 4
  • 三 神仙說と本草 / 8
  • 四 支那古代の醫療 / 13
  • 五 山海經の藥品 / 17
  • 六 神農本草經校訂前の本草 / 21
  • 七 陶弘景の神農本草經 / 23
  • 八 唐の新脩本草 / 28
  • 九 我古代の本草 / 31
  • 十 正倉院御庫の御藥 / 34
  • 十一 新脩本草後宋の開寶本草まで / 37
  • 十二 嘉祐補註本草と圖經本草 / 39
  • 十三 證類。重廣。大觀。政和の諸本草 / 42
  • 十四 本草衍義と紹興本草 / 44
  • 十五 金、元の醫學と明の本草綱目 / 47
  • 十六 本草綱目以外の本草 / 52
  • 十七 我國德川時代の本草 / 54

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 岩波講座東洋思潮
書名ヨミ イワナミ コウザ トウヨウ シチョウ
書名別名 東洋思潮の展開 : 支那思想
巻冊次 7
出版元 岩波書店
刊行年月 1934.7-1935.2
ページ数 4冊 (合本1冊)
大きさ 23cm
全国書誌番号
91090342
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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