独逸金融組織論

楠見一正, 島本融 共著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一編 獨逸の金融恐慌 / 1p
  • 第一章 金融恐慌の原因 / 1p
  • 第二章 金融恐慌の經過 / 21p
  • 第三章 金融恐慌の對策 / 48p
  • 第二編 獨逸の金融組織 / 69p
  • 第一章 金融市場の組織 / 69p
  • 第一節 金融市場分類の理論 / 69p
  • 第二節 獨逸の金融市場組織 / 82p
  • 第二章 金融機關の體系 / 99p
  • 第一節 發券銀行 / 99p
  • 第二節 商業金融機關 / 100p
  • 第三節 工業金融機關 / 111p
  • 第四節 農業金融機關(附市街地不動產金融機關) / 147p
  • 第五節 庶民金融機關 / 176p
  • 第三章 發券銀行論 / 216p
  • 第一節 發券銀行制度の沿革 / 216p
  • 第二節 ライヒスバンクの制度 / 231p
  • 第三節 ライヒスバンクの活動 / 254p
  • 第四章 兼營銀行論 / 279p
  • 第一節 兼營銀行の理論 / 279p
  • 第二節 信用銀行の業務と業績の變化 / 303p
  • 第五章 公營銀行と銀行統制 / 353p
  • 第一節 銀行統制の意義とその形態 / 353p
  • 第二節 公營銀行の意義 / 358p
  • 第三節 直接統制の公營銀行 / 364p
  • 第四節 間接統制の公營銀行 / 395p
  • 第五節 信用銀行に對する統制 / 423p
  • 第六節 公營銀行の增加と銀行統制の强化 / 430p
  • 第三編 獨逸金融組織の變化 / 437p
  • 第一章 金融組織の變化の傾向 / 437p
  • 第二章 ライヒスバンク政策の變化 / 446p
  • 第一節 通貨政策 / 446p
  • 第二節 信用政策 / 458p
  • 第三章 ライヒ信用會社と金割引銀行の活動 / 469p
  • 第一節 ライヒ信用會社の活動 / 469p
  • 第二節 獨逸金割引銀行の活動 / 482p
  • 第四章 金融市場特殊機關の設立 / 499p
  • 第一節 引受銀行 / 499p
  • 第二節 割引會社 / 518p
  • 第三節 伯林有價證券擔保貸付金庫 / 524p
  • 第四節 三特殊機關の意義 / 530p
  • 第五章 信用銀行の整理 / 533p
  • 第一節 二月整理 / 533p
  • 第二節 銀行整理機關の新設 / 548p
  • 第三節 銀行第三次整理と信用銀行の近狀 / 563p
  • 第六章 貯蓄銀行の改造 / 580p
  • 第七章 信用組合制度の整備 / 602p
  • 第八章 統一地主金融組合法の制定 / 624p
  • 第九章 失業對策と公共事業會社の活動 / 639p
  • 第十章 農業救濟と工業債務銀行の更生 / 663p
  • 第四編 ナチスの金融政策 / 687p
  • 第一章 ナチスの政綱 / 687p
  • 第二章 ナチスの通貨政策 / 697p
  • 第三章 ナチスの信用政策 / 718p
  • 第四章 ナチスの銀行政策 / 738p
  • 附錄第一 引用項目索引
  • 附錄第二 參考文献索引

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 独逸金融組織論
著作者等 島本 融
楠見 一正
財政金融研究会
書名ヨミ ドイツ キンユウ ソシキロン
シリーズ名 財政金融研究会紀要
出版元 有斐閣
刊行年月 1935
ページ数 754p
大きさ 23cm
NCID BN07284353
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全国書誌番号
57012214
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言語 日本語
出版国 日本
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