いかにして「無駄」を省くか?

矢持輝治 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 一、「無駄」を省く方法 / (1)
  • (一)「無駄」とは何ぞや / (1)
  • (二)工場內の「無駄」を省く方法 / (4)
  • 二、直接「無駄」を省く方法 / (6)
  • (一)「無駄」は監督の良否に正比例 / (12)
  • (二)「無駄」を除けば仕事が樂になる / (15)
  • 三、廢物(副產物)を一層有效に利用する方法 / (19)
  • (一)拾上作業 / (20)
  • (二)補修作業 / (21)
  • (三)人間の廢物利用 / (28)
  • (四)再製作業 / (31)
  • 四、現在の機械設備を一層有效に働かす方法 / (34)
  • 戰時の產業界と生產者の覺悟 / (37)
  • 五、現在の機械とか設備を改善して、ヨリ以上に利益を擧げて行く方法 / (42)
  • (一)機械の採用改善は「勉め」をはたし從業者につくすためである / (45)
  • (二)機械設備の改善は必ずしも工場の成績を左右するものではない / (48)
  • 六、單純化と標準化 / (51)
  • (一)工業品の單純化 / (52)
  • (二)單純化の利益 / (53)
  • (三)ドイツの實例 / (56)
  • (四)アメリカの單純化運動 / (59)
  • (五)單純化の實行 / (64)
  • (六)製品の標準化 / (64)
  • (七)工業品規格統一調査會 / (65)
  • (八)標準化 / (68)
  • (九)標準化の利點 / (74)
  • 七、管理上の「無駄」 / (78)
  • 管理の方法 / (81)

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 いかにして「無駄」を省くか?
著作者等 矢持 輝治
書名ヨミ イカニシテ ムダ オ ハブクカ
書名別名 Ikanishite muda o habukuka
出版元 マネジメント社調査部
刊行年月 1932
ページ数 86p
大きさ 19cm
全国書誌番号
70012973
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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