家と家族制度

戸田貞三 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 一 住居としての家 / 1
  • 二 近親者の集團としての家 / 7
  • 三 家の大いさ / 11
  • 四 家が小集團となる理由 / 20
  • 五 家の構成員 / 31
  • 六 家の形態 / 45
  • 七 家の連帶性 / 53
  • 八 家の機能の國家的意義 / 58
  • 九 内的安定作用と家 / 59
  • 一〇 物的生活の保障作用と家 / 75
  • 一一 幼少者及び老弱者保護作用と家 / 87
  • 一二 德行助長及び犯罪防止作用と家 / 98
  • 一三 祖孫一體化と忠孝一體 / 105
  • 一四 家の作用と家族制度 / 113
  • 一五 民族的家族制度 / 118
  • 一六 我が國の家族制度の特色 / 137
  • (一) 家長權制度 / 140
  • (二) 家督相續制度 / 146
  • (三) 養子制度 / 150
  • (四) 婚姻制度 / 154
  • 一七 家風 / 169
  • 一八 現代の社會情勢と家 / 184
  • 一九 結語 / 198

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 家と家族制度
著作者等 戸田 貞三
書名ヨミ イエ ト カゾク セイド
書名別名 Ie to kazoku seido
出版元 羽田書店
刊行年月 1944
ページ数 203p
大きさ 21cm
NCID BN02796802
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
52009515
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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