慶応義塾大学講座経済学  第3

[目次]

  • 目次
  • 第一編 經濟學前史 / 1
  • 緖言 / 1
  • 第一章 古代 / 2
  • 第一節 希臘 / 2
  • 第二節 羅馬 / 40
  • 第二章 中世 / 48
  • 第一節 基督敎會の諸敎父 / 48
  • 第二節 スコラ哲學者 / 55
  • 第三章 近世初期 / 79
  • 第一節 新敎經濟思想 / 79
  • 第二節 貿易平衡論者 / 84
  • 第三節 官房學者 / 95
  • 第四節 重農學派の先驅 / 102
  • 第五節 重農學派 / 111
  • 第二編 古典學派 / 123
  • 第一章 古典學派の成立 / 123
  • 第一節 アダム・スミス / 123
  • 第二節 トーマス・ロバート・マルサス / 147
  • 第三節 デーヴィッド・リカードオ / 157
  • 第二章 古典學派の亞流及び修正者 / 175
  • 第一節 ジェームズ・ミル、ジョン・ラムジィ・マカラック及びトーマス・ヅ・クィンシィ / 175
  • 第二節 マルサス及びリチャード・ジョーンズ / 188
  • 第三節 ナッソー・ウィリアム・シィニィオア / 195
  • 第四節 ジョン・スチュアート・ミル及びジョン・エリオット・ケアンズ / 204
  • 第三編 古典學派に對する初期の批判 / 227
  • 第一章 國民主義者及び舊歷史學派 / 227
  • 第一節 國民主義者、フィヒテ、ミューラー及びリスト / 227
  • 第二節 獨逸舊歷史學派、ロッシャー、ヒルデブランド及びクニース / 236
  • 第二章 樂觀主義者 / 245
  • 第一節 ヘンリー・チャルズ・ケーリィ / 245
  • 第二節 フレデリック・バスチア及び其の先蹤 / 249
  • 第四編 社會主義及び歷史主義 / 259
  • 第一章 初期佛蘭西社會主義者 / 259
  • 第一節 緖言及びシモンド・ヅ・シスモンディ / 259
  • 第二節 サン・シモン及びサン・シモン主義者 / 265
  • 第三節 シャール・フーリエ及びエチエン・カベー / 268
  • 第四節 ルイ・ブラン及びプルードン / 274
  • 第二章 初期英國社會主義者 / 280
  • 第一節 ロバート・オーエン及びチャールズ・ホール / 280
  • 第二節 ウィリアム・トムサン及びトーマス・ホッヂスキン / 283
  • 第三節 ジョン・フランシス・ブレー及びジョン・グレー / 287
  • 第三章 科學的社會主義者 / 290
  • 第一節 カール・ロードベルトス及びフェルディナンド・ラサール / 290
  • 第二節 カール・マルクス / 296
  • 第四章 講壇社會主義者及び新歷史學派 / 306
  • 第一節 講壇社會主義者 / 307
  • 第二節 獨逸新歷史學派 / 312
  • 第五編 經濟學再建の企圖 / 317
  • 第一章 墺太利學派 / 317
  • 第一節 限界效用理論に於ける其の先驅者 / 317
  • 第二節 カール・メンガー / 321
  • 第三節 フリードリッヒ・フォン・ヴィザー及びオイゲン・ビョーム・バヴァーク / 327
  • 第二章 數學派 / 332
  • 第一節 伊、佛、瑞に於ける效用價値論及び數學派の源流 / 332
  • 第二節 レオン・ワルラス / 337
  • 目次
  • 序論 / 1
  • 第一編 德川初期 / 7
  • 第一章 德川封建確立期 / 7
  • 第一節 身分的階級論 / 7
  • 第二節 尙農論 / 12
  • 第三節 儉約論-財政救濟論 / 18
  • 第四節 結論 / 24
  • 第二章 幕府成熟期 / 26
  • 第一節 貨幣改鑄に關する議論 / 27
  • 第二節 復古的改革論 / 34
  • 第三節 庶民學の勃興 / 42
  • 第四節 結論 / 47
  • 第二編 德川後期 / 55
  • 第一章 幕府廢頽期 / 55
  • 第一節 百姓一揆論 / 57
  • 第二節 商業論における變化 / 63
  • 第三節 貿易植民論 / 69
  • 第四節 結論 / 77
  • 第二章 幕府衰亡期 / 83
  • 第一節 農業改革論 / 85
  • 第二節 商業論の動向 / 90
  • 第三節 國學運動の動向 / 97
  • 第四節 結論 / 101
  • 第三編 明治初期 / 105
  • 第一章 維新前後 / 105
  • 第一節 開國是非 / 107
  • 第二節 洋學の勃興 / 119
  • 第三節 農學の發達 / 125
  • 第四節 結論 / 130
  • 第二章 西南戰爭後 / 131
  • 第一節 自由主義經濟學 / 134
  • 第二節 自由貿易論 / 141
  • 第三節 保護主義經濟論-保護貿易論の先驅 / 149
  • 第四節 結論-新動向へ / 158

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 慶応義塾大学講座経済学
書名ヨミ ケイオウ ギジュク ダイガク コウザ ケイザイガク
巻冊次 第3
出版元 慶応出版社
刊行年月 1937-1939
ページ数 14冊
大きさ 23cm
全国書誌番号
49010285
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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