経済学全集  第二十六卷

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 一、農業理論の發展…河西太一郞 / 3
  • 一、金融資本と帝國主義…猪俣津南雄 / 201
  • 一、人口理論…向坂逸郞 / 415
  • 『農業理論の發展』目次
  • 緖論
  • 第一章 マルクスの農業理論及び政策
  • 第一節 資本家社會の運動法則と農業 / 10
  • 第二節 農業の資本主義的發展法則 / 15
  • 第三節 マルクスの農業政策 / 21
  • 第二章 エンゲルスの農民政策
  • 第一節 マルキシズムと農民問題 / 27
  • 第二節 農民政策の核心 / 29
  • 第三節 農業人口の階級構成 / 31
  • 第四節 フランス勞働黨農業綱領の批判 / 33
  • 第五節 エンゲルスの農民政策 / 41
  • 第六節 大地主及び農業勞働者政策 / 45
  • 第三章 エカリウスとリープクネヒト
  • 第一節 マルクスの忠實なる祖述者 / 50
  • 第二節 エカリウスの小農經營論 / 50
  • 第三節 リープクネヒトの『土地問題論』 / 53
  • 第四章 カウツキーの農業理論及び政策
  • 第一節 カウツキーと『農業問題』 / 70
  • 第二節 資本主義社會に於ける農業の發展 / 73
  • 第三節 カウツキーの農業政策 / 119
  • 第五章 レーニンの農業理論及び政策
  • 第一節 レーニンと農業問題 / 130
  • 第二節 レーニンの農業理論 / 131
  • 第三節 レーニンの農業政策 / 138
  • 第六章 コミンテルンの農民政策
  • 第一節 マルキシズムとレーニニズム / 158
  • 第二節 コミンテルンと農業問題 / 159
  • 第三節 『農業問題に關する決議』 / 161
  • 第四節 『農民問題に關するテーゼ』 / 168
  • 第七章 批判及び反批判
  • 第一節 反マルクス派の批判 / 176
  • 第二節 マルクス主義者の反批判 / 185
  • 『金融資本と帝國主義』目次
  • 第一篇 槪說 / 207
  • 第一章 資本主義の矛盾と其展開 / 207
  • 第二章 金融資本と帝國主義 / 215
  • 第二篇 金融資本 / 233
  • 第一章 銀行資本と其集積 / 233
  • 第二章 會社企業と銀行 / 253
  • 第三章 集積に於ける新傾向 / 277
  • 第四章 獨占 / 286
  • 第五章 金融資本の成立 / 304
  • 第三篇 帝國主義 / 316
  • 第一章 獨占的資本主義-帝國主義 / 316
  • 第二章 獨占保護關稅 / 351
  • 第三章 資本輸出 / 369
  • 第四章 世界の分割と再分割 / 380
  • 第五章 資本主義の最後の段階 / 388
  • 第六章 沒落の資本主義 / 397
  • 『人口理論』目次
  • 第一章 序論 / 419
  • 第二章 抽象的人口法則 / 435
  • 第三章 歷史的人口法則 / 467
  • 一、自然と社會 / 467
  • 二、物質的生產力-社會形態-人口 / 490
  • 第四章 資本主義的社會形態と人口 / 497
  • 一、資本主義的社會形態 / 497
  • 二、『過剩人口』 / 517
  • 三、相對的過剩人口の法則に關する基礎的の硏究 / 527
  • 四、『過剩人口』-產業豫備軍 / 536
  • 五、相對的過剩人口の存在形態 / 553
  • 第五章 我國に於ける最近の人口理論 / 563

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 経済学全集
書名ヨミ ケイザイガク ゼンシュウ
書名別名 Keizaigaku zenshu
巻冊次 第二十六卷
出版元 改造社
刊行年月 1928-1933
ページ数 14冊
大きさ 19cm
全国書誌番号
49004387
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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