農村社會史論講

小野武夫 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一篇 序論(封建制度の時代的特色と農村社會の推移) / 1
  • 第二篇 農と兵との分離
  • 第三篇 近世百姓一揆史論
  • 第四篇 封建農民の消極的反抗(德川時代に於ける農民退轉竝に子間引の習俗と村人數の減退に就て)
  • 第五篇 近世地主の發達
  • 第六篇 近世小作制度の變遷
  • 第七篇 小作騷擾(明和年間に於ける備中笠岡村の事件に就て)
  • 第八篇 德川時代の農村奉公人
  • 第九篇 德川時代の農村凶荒 / 315
  • 第十篇 百姓一揆乎、勤王軍乎
  • 第十一篇 農村に於ける特殊の家筋
  • 第十二篇 勞働歌謠と農民心理 / 425

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 農村社會史論講
著作者等 小野 武夫
書名ヨミ ノウソン シャカイシ ロンコウ
出版元 巌松堂書店
刊行年月 1944.6
版表示 再訂増補, 8版
ページ数 468p
大きさ 22cm
NCID BA30868499
BA38901725
BN12114181
BN13040400
BN1492342X
BN15856237
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21019680
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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