亜細亜横断記

南満洲鉄道株式会社総裁室弘報課 編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一 單騎遠征錄…福島安正 / 5
  • 第二 中央亞細亞横斷記…副島次郞 / 235
  • 第一「單騎遠征錄」目次
  • 凡例 / 6
  • 一 遠征の動機とその意義 / 9
  • 二 ベルリンよりワルソーへ / 13
  • 三 ワルソーより露都へ / 19
  • 四 露都よりウラルへ / 25
  • 五 ウラルよリオムスクへ / 48
  • 六 オムスクよりセミパラチンスクへ / 64
  • 七 セミパラチンスクよりアルタイへ / 74
  • 八 アルタイより科布多へ / 83
  • 九 科布多よりバイカル湖へ / 104
  • 一〇 イルクーツクよりチタへ / 141
  • 一一 チタより黑河へ / 151
  • 一二 黑河より吉林へ / 169
  • 一三 吉林より浦鹽へ / 198
  • 一四 ただ天恩の優渥に泣く / 227
  • 福島安正略傳 / 230
  • 跋 / 233
  • 第二「中央亞細亞横斷記」目次
  • 凡例 / 237
  • 一 壯途萬里 / 242
  • 二 包頭より寧夏へ / 248
  • 三 寧夏より蘭州へ / 253
  • 四 蘭州より凉州へ / 255
  • 五 萬里長城の西端 / 258
  • 六 新疆に入る / 262
  • 七 天山を踏む / 266
  • 八 廸化滯在四月 / 270
  • 九 伊犁邊境へ / 274
  • 一〇 露支國境の忍苦 / 279
  • 一一 トルキスタンを行く / 287
  • 一二 ウエルニイよりビスベーキへ / 296
  • 一三 ビスベーキよりタシケントへ / 299
  • 一四 サマルカンドの懷古 / 302
  • 一五 トルコマン共和國へ / 306
  • 一六 中央アジア横斷成る / 310
  • 一七 土都到着 / 313
  • 副島次郞略傳 / 318
  • 跋 / 323
  • 附錄一
  • 踏査各地事情 / 327
  • 一 包頭・寧夏間 / 328
  • 二 寧夏・蘭州間 / 330
  • 三 蘭州・廸化間 / 331
  • 四 伊犁事情 / 333
  • 五 中央アジア事情 / 341
  • 附錄二
  • 志士副島次郞を弔ふ(長詩) / 353

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 亜細亜横断記
著作者等 副島 次郎
南満州鉄道株式会社
南満州鉄道株式会社総裁室弘報課
福島 安正
南満洲鉄道株式会社総裁室弘報課
書名ヨミ アジア オウダンキ
書名別名 Ajia odanki
出版元 満洲日日新聞社東京支社出版部
刊行年月 1942
ページ数 363p 図版 地図
大きさ 19cm
NCID BN08655100
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
53016831
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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