国語科学講座  IV

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 一 序 / <3>
  • 二 南方語との關係について / <6>
  • 三 朝鮮語との關係について / <12>
  • 四 ウラル・アルタイ語族との關係について / <20>
  • 五 結語 / <28>
  • 目次
  • 緖言 / <3>
  • 總說 / <4>
  • 一 國語と漢語との關係 / <4>
  • 二 漢語の範圍に關する兩說 / <9>
  • 三 漢語が國語の中に增してゆく一統計 / <11>
  • 四 漢語構造の分類 / <12>
  • 五 國語と誤られる漢語 / <14>
  • 六 漢語の渾融した原因 / <15>
  • 七 漢語の成立手續 / <16>
  • 八 漢語の成立手續 / <22>
  • 九 漢語から影響を受けた國語 / <23>
  • 一〇 漢語が國語音韻に及ぼした影響 / <24>
  • 各說 / <31>
  • 一 形について / <31>
  • 二 音について / <42>
  • 三 その他について / <54>
  • 目次
  • 緖言 / <3>
  • 一 漢譯佛典中の音譯語 / <4>
  • 二 我國に於ける佛典硏究 / <4>
  • 三 我國の悉曇に就いて / <5>
  • 四 俗語化した梵語 / <6>
  • 五 國語中の梵語 / <6>
  • 結語 / <53>
  • 目次
  • 第一章 音韻 / <3>
  • 一 母音の數 / <3>
  • 二 原母音 / <4>
  • 三 重母音 / <4>
  • 四 母音調和 / <6>
  • 五 子音の數 / <8>
  • 六 子音間の同化 / <9>
  • 七 頭音規則 / <10>
  • 八 末音規則 / <12>
  • 九 五十音圖と訓民正音 / <13>
  • 第二章 語彙 / <15>
  • 一〇 歐米人の試みた日鮮語彙比較 / <15>
  • 一一 朝鮮人の試みた日鮮語彙比較 / <16>
  • 一二 日本人の試みた日鮮語彙比較 / <18>
  • 一三 語原硏究 / <19>
  • 第三章 文字 / <28>
  • 一四 諺文と神代文字 / <28>
  • 一五 新字、附肥人書・薩人書 / <30>
  • 一六 吏讀と諺文 / <32>
  • 一七 萬葉假名と吏讀 / <35>
  • 一八 漢字略體の吐と片假名 / <36>
  • 第四章 我が國に傳へられた最初の漢字音及び漢文訓讀法 / <42>
  • 一九 朝鮮及び日本に於ける漢字漢文の傳來 / <42>
  • 二〇 漢音の由來 / <43>
  • 二一 吳音の由來 / <45>
  • 二二 阿直岐・王仁の敎授した字音 / <46>
  • 二三 阿直岐・王仁の敎授した漢文讀法 / <49>
  • 第五章 系統 / <55>
  • 二四 日本語の系統 / <55>
  • 二五 朝鮮語の系統 / <56>
  • 二六 日鮮語同系論 / <59>
  • 目次
  • 緖言 / <3>
  • 第一章 アイヌ語と國語の關係 / <4>
  • 第二章 アイヌ語系統論 / <9>
  • 第三章 アイヌ語の本質的特徵 / <14>
  • 第四章 國語になつたアイヌ語 / <22>
  • 結論 / <39>
  • 目次
  • 序言 / <3>
  • 第一章 明治以前の西洋外來語 / <6>
  • 〔一〕南蠻[布]敎時代 / <6>
  • 〔二〕和蘭貿易時代 / <14>
  • 第二章 明治以後の西洋外來語 / <22>
  • 〔一〕幕末明初の西洋外來語 / <22>
  • 〔二〕英語・米語 / <25>
  • 〔三〕佛蘭西語・獨乙語 / <27>
  • 〔四〕露西亞語・伊太利語 / <31>
  • 結語 / <33>

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 国語科学講座
書名ヨミ コクゴカガク コウザ
巻冊次 IV
出版元 明治書院
刊行年月 1933-1935
ページ数 12冊
大きさ 23cm
全国書誌番号
55008778
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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