高等日本文法

三矢重松 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 總論
  • 第一篇 音字
  • 第一章 音字 / 6
  • 第二章 漢字音 / 19
  • 第二篇 詞辭
  • 第三章 言語の分類 / 32
  • 第四章 名詞 代名詞 / 37
  • 第五章 動詞 / 76
  • 第六章 形容詞 / 122
  • 第七章 動詞の性相 / 159
  • 第一節 自他性 / 159
  • 第二節 被役相 / 171
  • 第三節 可能相 / 177
  • 第四節 使役相 / 187
  • 第五節 被・能・使の重用 / 199
  • 第六節 敬相 / 202
  • 第七節 敬語 / 216
  • 第八章 助動詞 / 229
  • 第一節 指定 / 230
  • 第二節 打消 / 241
  • 第三節 想像(推量) / 249
  • 第四節 希望(希求・誂・願望) / 284
  • 第五節 時 / 296
  • 第六節 助動詞相互の接續 / 384
  • 第九章 副詞 / 404
  • 第十章 接續詞 / 442
  • 第十一章 感動詞 / 446
  • 第十二章 てにをは / 452
  • 第一節 單用辭 / 454
  • 第二節 複用辭 / 549
  • 第三篇 文章
  • 第十三章 文 / 570
  • 第十四章 四部の成分 / 572
  • 第一節 語 / 572
  • 第二節 句 / 581
  • 第三節 小句 / 599
  • 第四節 引用 / 609
  • 第十五章 成分の用法 / 613
  • 第一節 成分の並置 / 613
  • 第二節 成分の位置 / 621
  • 第三節 成分の省略 / 630
  • 第四節 係結 / 653
  • 第十六章 文の種類 / 667
  • 第一節 組織上の種類 / 668
  • 第二節 性質上の種類 / 674
  • 第三節 待遇上の種類 / 686
  • 第四節 語氣の種類 / 689
  • 附錄
  • 作歌と助辭 / 707
  • 助動詞「らむ」の意義 / 775
  • 「らむ」について又 / 784
  • 「ごとし」の論 / 788
  • 日本語の動作と狀態 / 799
  • 國語に特有な文の三體 / 816
  • 目次
  • 第一 序說 / 709
  • 第二 らむ / 712
  • 第三 しとたる / 715
  • 第四 まし / 723
  • 第五 む べし / 733
  • 第六 疑問のや / 736
  • 第七 希望 / 738
  • 第八 係結 / 743
  • 第九 めり / 749
  • 第十 らし / 750
  • 第十一 可能動詞に對する標的名詞 / 754
  • 第十二 せば / 756
  • 第十三 ぬ / 760
  • 第十四 つつとけり / 763
  • 第十五 かなとなり / 767
  • 目次
  • 助動詞「らむ」の意義 / 775
  • 「らむ」について又 / 784
  • 「ごとし」の論 / 788
  • 日本語の動作と狀態 / 799
  • 國語に特有な文の三體 / 816
  • 第一 崇敬體 / 816

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 高等日本文法
著作者等 三矢 重松
書名ヨミ コウトウ ニホン ブンポウ
出版元 明治書院
刊行年月 1928 4版
版表示 増訂改版
ページ数 832p 表
大きさ 23cm
NCID BN07192120
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
57014060
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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