生命保険論

亀田豊治朗 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一章 緖論 / 1
  • 第一節 保險の意義 / 1
  • 第二節 保險の種類 / 4
  • 第三節 保險事業 / 7
  • 第四節 保險料 / 9
  • 第五節 保險の利弊 / 11
  • 第六節 保險に關する法令 / 13
  • 第二章 生命保險の種類 / 15
  • 第一節 生命保險契約 / 15
  • 第二節 一時金保險の種類 / 17
  • 第三節 生命年金の種類 / 20
  • 第四節 生命保險の目的 / 22
  • 第五節 主なる一時金保險の特徵 / 25
  • 第六節 收入保險 / 27
  • 第七節 聯生生命保險 / 30
  • 第八節 其他の保險種類 / 32
  • 第九節 投資としての生命保險 / 33
  • 第三章 生命保險會社 / 36
  • 第一節 保險者の種類 / 36
  • 第二節 生命保險事業の監督 / 37
  • 第三節 保險業法及附屬法規 / 38
  • 第四節 株式會社と相互會社 / 41
  • 第四章 契約條項 / 43
  • 第一節 契約成立までの手續 / 43
  • 第二節 申込書、診査報狀及保險證劵の例 / 45
  • 第三節 商法の規定 / 47
  • 第四節 告知義務 / 48
  • 第五節 普通保險約款 / 51
  • 第六節 要約 / 61
  • 第七節 生命保險制度の批判 / 62
  • 第五章 生命保險事業の經營 / 64
  • 第一節 生命保險事業の特色 / 64
  • 第二節 經營上の主要問題 / 67
  • 第三節 保險料 / 70
  • 第四節 純保險料と附加保險料 / 74
  • 第六章 死亡生殘表 / 75
  • 第一節 死亡生殘表の意義 / 76
  • 第二節 純保險料計算の原理 / 81
  • 第三節 死亡生殘表の作成方法 / 83
  • 第四節 死亡生殘表の種類 / 84
  • 第五節 本邦に於て用ゐられる死亡生殘表 / 86
  • 第六節 商工省日本經驗生命表 / 87
  • 第七章 複利算の槪要 / 90
  • 第一節 利率と元利合計 / 90
  • 第二節 現價 / 91
  • 第三節 年數に端數のある場合 / 95
  • 第八章 純保險料の算出 / 98
  • 第一節 計算上の假定 / 98
  • 第二節 純保險料計算の簡單な例 / 100
  • 第三節 終身保險 / 102
  • 第四節 養老保險 / 111
  • 第五節 生命年金 / 114
  • 第六節 純保險料に關する記號と算式との要覽 / 117
  • 第七節 計算例 / 121
  • 第八節 計算の基礎が純保險料に及ぼす影響 / 125
  • 第九章 業務組織 / 127
  • 第一節 法令上の機關 / 127
  • 第二節 業務の分類 / 128
  • 第三節 內部組織と外部組織 / 131
  • 第十章 營業費 / 133
  • 第一節 營業費硏究の必要 / 133
  • 第二節 營業費の種類 / 135
  • 第三節 營業費に影響する事情 / 138
  • 第十一章 營業保險料 / 144
  • 第一節 營業保險料算出の原理 / 144
  • 第二節 營業保險料算定上の實際問題 / 147
  • 第十二章 被保險者の選擇 / 149
  • 第一節 危險の種類 / 149
  • 第二節 選擇の資料 / 152
  • 第三節 査定 / 154
  • 第四節 弱體保險 / 155
  • 第五節 戰爭危險 / 157
  • 第十三章 保險契約の維持 / 159
  • 第一節 解約失効の多大、脫退殘存表 / 159
  • 第二節 解約及失効の原因と其の防止策 / 161
  • 第十四章 年度決算 / 164
  • 第一節 保險業法の規定 / 164
  • 第二節 貸借對照表 / 165
  • 第三節 損益計算書 / 169
  • 第十五章 責任準備金 / 172
  • 第一節 責任準備金の意義 / 172
  • 第二節 純保險料式責任準備金の計算例 / 174
  • 第三節 責任準備金に關する記號 / 178
  • 第四節 短期拂込養老保險の責任準備金 / 179
  • 第五節 責任準備金の算式 / 182
  • 第六節 貯蓄保險料と危險保險料 / 187
  • 第七節 責任準備金、貯蓄保險料及危險保險料の數値 / 193
  • 第十六章 解約拂戾金 / 197
  • 第一節 解約拂戾金と責任準備金 / 197
  • 第二節 解約控除金 / 198
  • 第三節 加入者より觀たる解約拂戾金 / 200
  • 第十七章 利益配當 / 203
  • 第一節 利益の處分 / 203
  • 第二節 損益の原因 / 207
  • 第三節 死差益、利差益及附加益 / 210
  • 第四節 利益配當の方法 / 211
  • 第五節 我國利益配當の實狀 / 213
  • 第六節 利益配當と保險料 / 216
  • 第十八章 本邦生命保險事業の沿革と統計 / 218
  • 第一節 本邦生命保險事業の沿革 / 218
  • 第二節 生命保險統計 / 222
  • 第十九章 保險政策上の諸問題 / 228
  • 第一節 保險會社の現狀 / 228
  • 第二節 利廻の低下 / 233
  • 第三節 競爭の緩和と事業の合理化 / 236
  • 第四節 保險募集取締規則 / 239
  • 第二十章 簡易生命保險 / 242
  • 第一節 簡易生命保險の意義及特徵 / 242
  • 第二節 經營の困難 / 244
  • 第三節 本邦簡易生命保險の沿革 / 245
  • 第四節 本邦簡易生命保險の法令 / 248
  • 第五節 本邦簡易生命保險制度の槪要 / 249
  • 第六節 統計 / 258
  • 第二十一章 郵便年金 / 262
  • 第一節 沿革及法令 / 262
  • 第二節 制度の槪要 / 263
  • 第三節 統計 / 268
  • 附錄
  • 第一 保險證劵 / 271
  • 第二 生命保險會社協會模範普通保險約款草案 / 288
  • 第三 日本經驗生命表拔萃 / 295
  • 第四 保險業法 / 301

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 生命保険論
著作者等 亀田 豊治朗
書名ヨミ セイメイ ホケン ロン
書名別名 Seimei hoken ron
シリーズ名 商学全集 ; 第22巻
出版元 千倉書房
刊行年月 1934
ページ数 328p
大きさ 23cm
NCID BA62721231
BN08417226
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全国書誌番号
48012643
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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