経済学全集  第4集 經濟學硏究

福田徳三 編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 一 經濟單位發展史研究
  • 一 經濟單位の發展に關する舊說と新說 / 3~56
  • 一 スラヴ民族と西歐の經濟學說 / 3~9
  • 二 個人主義經濟觀の由來 / 9~19
  • 三 經濟單位の發展に關する新研究 / 19~24
  • 四 其經濟政策に及ぼす影響 / 25~32
  • 附錄一 世界經濟と商業道德 / 33~40
  • 附錄二 露國の文化的使命とドレーヂの近業 / 41~56
  • 二 『ツアドルガ』 / 57~69
  • 三 家族共產體 / 70~73
  • 四 『アルテル』 / 73~77
  • 五 韓國の經濟組織と經濟單位 / 77~162
  • 一 緖論 / 77~100
  • 二 經濟組織に關する論爭と韓國の國體 / 100~125
  • 一 社會生活二元說 / 103~111
  • 二 韓國の政體と其經濟組織 / 111~120
  • 三 社會生活の實質と形態 / 120~125
  • 三 韓國に於ける經濟單位の發展 / 125~162
  • 一 特殊經濟と綜合經濟 / 125~136
  • 二 封建制度と韓國 / 136~145
  • 三 韓國の農・工・商業と都中の制 / 145~162
  • 六 經濟單位としての企業と家族 / 163~174
  • 七 經濟上より見たる婦人問題 / 174~202
  • 二 根本槪念雜篇
  • 一 經濟の本則と營利の主義 / 203~220
  • 一 小引 / 203~206
  • 二 手段としての技術 / 206~210
  • 三 人と人との交涉 / 210~215
  • 四 經濟組織と餘剩價値 / 215~220
  • 二 經濟と經濟行爲との槪念に關する誤謬 / 220~252
  • 三 經濟現象と經濟生活 / 253~263
  • 四 實體價値と官能價値 / 263~284
  • 五 貨幣の保全と人格の保全 / 285~297
  • 六 貨幣の新定義としての「カルタル・テオリー」 / 297~321
  • 七 貨幣の本質に關する通說とクナツブ氏の新說 / 322~331
  • 八 資本の韵律 / 332~342
  • 三 マルクス研究
  • 一 マルクス『資本論』第三卷研究の一節(餘剩價値率・利潤率・平均利潤率論) / 345~363
  • 一 小引 / 345~347
  • 二 餘剩價値變じて利潤となるの理 / 347~352
  • 三 平均利潤率の難關 / 352~363
  • 二 不變の資本・可變の資本 / 363~368
  • 三 地代は餘剩なりや / 369~378
  • 四 マーシアルの利潤論とマルクスの平均利潤率論 / 378~389
  • 五 マルクスの不變・可變資本とアダム・スミスの固定・流通資本との關係 / 390~406
  • 六 企業倫理論 / 406~425
  • 一 「價値革命」の解 / 407~414
  • 二 自我と對象の主從關係竝に距離 / 414~425
  • 七 ゾムバルトよりマルクスへ / 426~448
  • 八 難解なるカール・マルクス / 448~456
  • 四 リーブクネヒト獄中遺稿マルクス價値論批評 / 457~573

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 経済学全集
著作者等 福田 徳三
書名ヨミ ケイザイガク ゼンシュウ
巻冊次 第4集 經濟學硏究
出版元 同文館
刊行年月 1927-1928
ページ数 24冊 図版 表
大きさ 19cm
全国書誌番号
49004917
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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