作業主義算術教育の体系

岩下吉衛 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一章 作業主義算術科指導案論 / 1
  • はしがき 指導案の全貌 / 1
  • 第一節 題目 / 2
  • 第二節 目的 / 9
  • 第三節 準備 / 15
  • 第四節 方法 / 17
  • 第五節 備考 / 43
  • 尋常科第一學年 算術科指導案 / 47
  • 尋常科第二學年 算術科指導案 / 52
  • 尋常科第三學年 算術科指導案 / 70
  • 尋常科第四學年 算術科指導案 / 75
  • 尋常科第五學年 算術科指導案 / 83
  • 尋常科第六學年 算術科指導案 / 85
  • 第二章 作業主義算術敎育の諸形相 / 93
  • 第一節 作業主義算術敎育の作業の段階 / 93
  • 第二節 共同作業 / 103
  • 第三節 個人的衝動による活動より社會的衝動による活動へ / 115
  • 第四節 社會性ある敎材の選擇 / 124
  • 第五節 社會性ある取扱 / 134
  • 第六節 正しい敎材觀 / 141
  • 第七節 作業主義算術敎育と鄕土算術敎育 / 150
  • 第八節 共同・協同・共働 / 157
  • 第九節 指導と學習 / 166
  • 第十節 算術授業を作業敎育の立場から批評する / 180
  • 第十一節 如何にして目的活動をなさしむべきか / 191
  • 第十二節 目的原理としての作業主義の算術敎育 / 199
  • 第三章 算術敎育の對立を論ず / 209
  • 第一節 訓言の對立 / 209
  • 第二節 算術敎育に於ける對立 / 213
  • 第三節 計算中心の算術敎育と事實中心の算術敎育 / 216
  • 第四節 一齊敎授か個人研究か / 226
  • 第五節 敎科書盲從か敎師の自作問題か / 234
  • 第六節 算術敎育の敎材の分量 / 242
  • 第七節 孤立主義か綜合主義か / 250
  • 第八節 算術敎育の諸對立の調和 / 287
  • 第九節 個人研究 / 293
  • 第十節 全級作業其の一 / 349
  • 第十一節 全級作業其の二 / 361
  • 第十二節 全級作業其の三 / 375
  • 第十三節 全級作業其の四 / 379
  • 第十四節 團體的創作的活動 / 387
  • 第十五節 社會された仕事 / 402
  • 第十六節 實物觀察 / 406
  • 第十七節 實驗實測 / 413
  • 第十八節 グラフ / 420
  • 第十九節 圖形 / 427
  • 第二十節 自己表現活動と報告の聽取 / 438
  • 第二十一節 結び / 443

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 作業主義算術教育の体系
著作者等 岩下 吉衛
書名ヨミ サギョウ シュギ サンジュツ キョウイク ノ タイケイ
出版元 明治図書
刊行年月 昭和10
ページ数 444p
大きさ 22cm
NCID BA37419631
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46089903
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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