ソ聯戦時経済論

山田茂勝 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 序說
  • 第一章 ソ聯の高度國防經濟確立の歷史的過程 / 1
  • 第一節 高度國防國家體制確立策としてのソ聯工業化政策採擇の必然性 / 1
  • 第二節 ソ聯工業化政策の課題 / 5
  • 第三節 ソ聯における高度國防國家體制の確立 工業化の實現 / 8
  • 第二章 ソ聯經濟力の地理的配置 / 21
  • 第一節 帝政ロシヤおける生產力の配置 / 21
  • 第二節 ソ聯國土計畫の發展 / 24
  • 第三節 ソ聯における生產力配置の發展 / 26
  • 第四節 東部地方、特にウラル地方の生產力の發展 / 40
  • 第三章 東漸ソヴェート政權の經濟力 / 52
  • 第一節 ウクライナ喪失の經濟的影響 / 55
  • 第二節 西部地方喪失の影響 / 63
  • 第三節 レニングラードおよびモスクヴァ地方の生產力 / 66
  • 第四節 東漸ソヴェート政權の經濟力 / 81
  • 第五節 獨軍は何處まで進出すべきか / 86
  • 結語 / 101

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 ソ聯戦時経済論
著作者等 山田 茂勝
書名ヨミ ソレン センジ ケイザイ ロン
書名別名 Soren senji keizai ron
シリーズ名 東亜新書 ; 17
出版元 中央公論社
刊行年月 昭和17
ページ数 106p
大きさ 19cm
全国書誌番号
46039892
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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