マルクス経済学説

越村信三郎 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 緖言 / 1
  • 序說 マルクス經濟學の展望 / 1
  • 第一章 資本主義社會の生成過程 / 12
  • 一 資本史の序曲 原始的蓄積 / 12
  • 二 賃銀勞働者階級の形成 / 19
  • 三 資本家階級の發生 / 25
  • 四 地主階級の位置の變遷 / 34
  • 第二章 資本主義社會の存立過程 / 39
  • 五 商品の分析 / 39
  • 六 貨幣の生成、機能、轉化 / 51
  • 七 剩餘價値の生產 / 68
  • 八 賃銀の本質とその形態 / 84
  • 九 利潤の本質とその法則 / 92
  • 一〇 商業利潤の生成 / 100
  • 一一 利子の生成 / 112
  • 一二 地代の發生 / 118
  • 第三章 資本主義社會の發展過程 / 139
  • 一三 單純再生產の過程 / 139
  • 一四 擴張再生產の過程 / 150
  • 一五 工場制手工業の時代 / 164
  • 一六 機械制大工業の時代 / 168
  • 第四章 資本主義社會の崩壞過程 / 180
  • 一七 資本の蓄積と集中 / 180
  • 一八 產業豫備軍の形成 / 191
  • 一九 利潤率低下の傾向 / 200
  • 二〇 經濟恐慌 / 206
  • 二一 資本主義の終末と未來社會の展望 / 220
  • 本書引用書目 / 234
  • 索引 / 235

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 マルクス経済学説
著作者等 越村 信三郎
書名ヨミ マルクス ケイザイ ガクセツ
書名別名 Marukusu keizai gakusetsu
シリーズ名 現代経済学叢書 ; 6
出版元 東洋経済新報社
刊行年月 昭和22
ページ数 247p
大きさ 18cm
全国書誌番号
46010609
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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