赤化思想の根源

有賀成可 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一章 緖論 / 1
  • 第二章 西方太古の文化 / 13
  • 第一節 總說 / 13
  • 第二節 アナウの古市 / 21
  • 第三節 エラム人 / 24
  • 第四節 バビロニヤの文化(スメリヤ、アツカド) / 29
  • 第五節 アツシリヤ / 76
  • 第六節 ヒツト族及びリヂヤ / 99
  • 第七節 メヂヤ及びペルシヤ / 113
  • 第八節 カナン地方 / 134
  • 第九節 エジプトの文化 / 153
  • 第十節 クリート島 / 198
  • 第十一節 ギリシヤの文化 / 203
  • 第十二節 猶太民族 / 237
  • 第三章 民族思想の傳統 / 319
  • 第一節 民族の縱貫的精神 / 319
  • 第二節 國本を化育生成する現實的要素 / 325
  • 第三節 大自然と融合 / 340
  • 第四節 地理的關係 / 349
  • 第五節 特殊の事情 / 350
  • 第四章 市國から世界國 / 355
  • 第一節 總說 / 355
  • 第二節 太陽神崇拜と世界的思想 / 358
  • 第三節 市國及び市の守護神 / 377
  • 第四節 掠奪的世界國 / 382
  • 第五節 神、王、高僧(バテシ)の關係 / 388
  • 第六節 神王及び世界國の評 / 400
  • 第五章 一神敎の結成 / 417
  • 第一節 總說 / 417
  • 第二節 汎神的精靈から多神 / 420
  • 第三節 ベル・メロダーク神 / 431
  • 第四節 アシウル神 / 435
  • 第五節 歷史上無類の迫害 / 441
  • 第六節 エホバの神格 / 448
  • 第六章 一神敎論 / 465
  • 第一節 汎神と一神 / 465
  • 第二節 セム族の三大神五大神 / 472
  • 第三節 汎神と中心 / 476
  • 第四節 皇國の神々 / 481
  • 第七章 世界的掠奪論(獨斷、專制、革命、破壊) / 495
  • 第一節 總說 / 495
  • 第二節 革命論 / 501
  • 第三節 專制論 / 517
  • 第四節 シオンの議定書 / 534
  • 第五節 近時世界の事實 / 599
  • 第八章 信仰の循環と國體 / 623
  • 第一節 信仰の循環 / 623
  • 第二節 國體根本論 / 628
  • 第三節 皇國の文化 / 646
  • 第四節 結論 / 682
  • 索引 / 691
  • 西方亞細亞附近の地圖

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 赤化思想の根源
著作者等 有賀 成可
書名ヨミ セッカ シソウ ノ コンゲン
書名別名 Sekka shiso no kongen
出版元 世界思想研究会
刊行年月 1929
ページ数 702p 地図
大きさ 23cm
NCID BA66310443
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
61004067
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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