北支国際収支推計調査書

南満洲鉄道株式会社北支経済調査所 編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一編 總論
  • 第一章 國際收支檢討の意義 / 1
  • 第二章 昭和十年度槪況 / 4
  • 第三章 昭和十一年度槪況 / 8
  • 第四章 昭和十二年度槪況 / 12
  • 第五章 北支國際收支構成の特徵 / 16
  • 第一節 對外地別に見たる北支國際收支構成 / 16
  • 第二節 北支國際收支の特徵及今後の動向 / 35
  • 第二編 受取之部
  • 第一章 貿易上の受取 / 40
  • 第一節 總括 / 40
  • 第二節 輸出 / 44
  • 第三節 移出 / 48
  • 第四節 修正 / 51
  • 第二章 地金正貨紙幣上の受取 / 61
  • 第一節 總括 / 61
  • 第二節 地金銀正貨の輸移出 / 62
  • 第三節 紙幣の流出 / 67
  • 第三章 利子配當及純益の受取 / 67
  • 第一節 總括 / 67
  • 第二節 北支外證券の利子 / 69
  • 第三節 北支外への預金及貸付金利子 / 74
  • 第四節 北支外よりの事業の配當及純益 / 81
  • 第四章 政治上の受取 / 82
  • 第一節 總括 / 82
  • 第二節 國民政府よりの財政上の收入 / 84
  • 第三節 外國政府經費 / 87
  • 第四節 戰爭內亂等より生する受取 / 93
  • 第五章 勞務其の他に於ける受取 / 94
  • 第一節 總括 / 94
  • 第二節 北支外よりの勞務利益の仕送及持歸 / 98
  • 第三節 海運關係收入 / 109
  • 第四節 保險關係收入 / 141
  • 第五節 手數料竝商業利益 / 148
  • 第六節 外來者の消費 / 149
  • 第七節 其の他 / 176
  • 第六章 資本上の受取 / 182
  • 第一節 總括 / 182
  • 第二節 北支外よりの放資 / 184
  • 第三節 北支外への放資の回收 / 194
  • 第三編 支拂之部
  • 第一章 貿易上の支拂 / 199
  • 第一節 總括 / 199
  • 第二節 輸入 / 204
  • 第三節 移入 / 208
  • 第四節 冀東貿易及密輸入 / 211
  • 第五節 修正 / 215
  • 第二章 地金及貨幣上の支拂 / 224
  • 第一節 總括 / 224
  • 第二節 地金銀正貨の輸移入 / 226
  • 第三節 紙幣の流入 / 227
  • 第三章 利子配當及純益の支拂 / 229
  • 第一節 總括 / 229
  • 第二節 北支內證券の利子 / 230
  • 第三節 北支外よりの預り金借入金利子 / 230
  • 第四節 北支事業の配當及純益の北支外への支拂 / 235
  • 第四章 政治上の支拂 / 251
  • 第一節 總括 / 251
  • 第二節 國民政府への財政上の支出 / 252
  • 第三節 其の他戰爭內亂等より生する支拂 / 253
  • 第五章 勞務其の他に於ける支拂 / 254
  • 第一節 總括 / 254
  • 第二節 勞務利益の北支外への仕送及持去り / 258
  • 第三節 海運關係支拂 / 266
  • 第四節 保險關係支拂 / 301
  • 第五節 手數料竝商業利益 / 306
  • 第六節 北支在住者の在外消費 / 310
  • 第七節 其の他 / 324
  • 第六章 資本上の支拂 / 327
  • 第一節 總括 / 327
  • 第二節 北支外放資 / 329
  • 第三節 對北支放資の返還 / 338
  • 附錄
  • 附表

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 北支国際収支推計調査書
著作者等 南満州鉄道株式会社北支経済調査所
南満州鉄道株式会社調査部
南満洲鉄道株式会社北支経済調査所
書名ヨミ ホクシ コクサイ シュウシ スイケイ チョウサショ
書名別名 Hokushi kokusai shushi suikei chosasho
シリーズ名 満鉄調査研究資料 ; 第25編
出版元 南満州鉄道調査部
刊行年月 1940序
ページ数 374p 表13枚
大きさ 22cm
NCID BA31176005
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
60006149
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 中華人民共和国
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想