東亜産業立地の研究

坂入長太郎 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 前編 戰爭と工業立地の研究
  • 第一章 國防經濟的立地論 / 19
  • 第一節 戰爭と工業立地 / 19
  • 第二節 國防經濟的立地の性格 / 23
  • 第三節 國防經濟的立地論の輸廓 / 27
  • 第四節 フオン・ウエルネル・クライツの圖式 / 33
  • 第五節 結論 / 45
  • 第二章 國防と工業立地の計畫化 / 49
  • 第一節 列國の國防計畫に盛られた同一觀念 / 49
  • 第二節 國民經濟的生產力の分布と國防 / 52
  • 第三節 工業立地の計畫化と注意條件 / 55
  • 第三章 國土計畫と工業立地 / 61
  • 第一節 國土計畫の現段階的意義 / 61
  • 第二節 國防經濟的立地の限界 / 71
  • 第三節 工業立地論 / 77
  • 後編 國防經濟的立地の具體的研究
  • 第一章 ソ聯計畫經濟と工業立地 / 88
  • 第一節 前大戰の經驗 / 88
  • 第二節 ソ聯計畫經濟と國土計畫 / 91
  • 第三節 工業諸部門の立地計畫 / 98
  • 第二章 米國軍需工業の立地計畫 / 114
  • 第一節 米國の重要工業の東海岸偏在 / 114
  • 第二節 テネッシー溪谷開發計畫の國防的意義 / 118
  • 第三節 米國の國防的立地計畫 / 124
  • 第四節 軍需工業自給圈の建設計畫 / 135
  • 第三章 ドイツ計畫經濟と國防的立地 / 137
  • 第一節 ドイツ國土計畫の發展 / 137
  • 第二節 ドイツ國防的立地計畫 / 141
  • 第三節 ドイツ製鐵業の立地移動 / 151
  • 第四節 歐洲廣域圈の產業立地構想 / 158
  • 第四章 イギリスの國防的工業立地 / 161
  • 第一節 イギリスの國土計畫と工業立地 / 161
  • 第二節 イギリスの軍需工廠の移轉 / 169
  • 第三節 イギリス鐵鋼業の立地傾向 / 174
  • 第五章 イタリヤの資源と國防的立地 / 181
  • 第一節 イタリヤ國土計畫の發展 / 181
  • 第二節 イタリヤの資源と工業立地 / 184
  • 第六章 佛蘭西の國防と立地計畫 / 189
  • 第一節 佛蘭西國土計畫の發展 / 189
  • 第二節 前大戰に於ける佛國工業佛全國に對する侵略地の重要性 / 190
  • 第三節 佛蘭西の國防と工業立地 / 219
  • 第七章 蔣政權下の工業移設問題 / 226
  • 第一節 交戰地域の民族工業の被害と地域 / 226
  • 第二節 軍需工業の奥地移轉問題 / 236
  • 第八章 大東亞國防經濟的立地の構想 / 242
  • 第一節 大東亞國防經濟的立地の緊要性 / 242
  • 第二節 大東亞國防經濟的立地の地政治學的構造 / 248
  • 第三節 大東亞國防經濟的立地の實際 / 253
  • 結語 / 325
  • 參考文献 / 327

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 東亜産業立地の研究
著作者等 坂入 長太郎
書名ヨミ トウア サンギョウ リッチ ノ ケンキュウ
出版元 東洋書館
刊行年月 1942
ページ数 329p
大きさ 22cm
NCID BN09123173
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
67012586
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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