日本憲法民主化の焦点

金森徳次郎 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一 序說 / 9
  • 第二 改正の動機及目的 / 10
  • 第三 濫用を許さざる憲法 / 23
  • 第四 改正の眼目 / 28
  • 第五 改正要否及改正時期論 / 29
  • 第六 改正方法と憲法の新定 / 35
  • 第七 改正事項の範圍 / 38
  • 第八 國體の擁護と其の論據 / 39
  • 第九 君主國に於ける民主々義の疑義及意義 / 45
  • 第十 自由及基本的人權 / 52
  • 第十一 國政一元化の目地より見たる制度上の長短及其の實相 / 59
  • 第十二 民主政確立の根本としての議會制度 / 62
  • 第十三 大權事項の問題 / 77
  • 第十四 自由の保障 / 82
  • 第十五 國務大臣の責任 / 84
  • 第十六 樞密院の存廢 / 91
  • 第十七 裁判に關する時代の要請 / 92
  • 第十八 財政、軍其の他に關する事項 / 96
  • 第十九 皇室典範と憲法規定事項分配の適正化 / 97
  • 第二十 結語 / 98

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 日本憲法民主化の焦点
著作者等 金森 徳次郎
書名ヨミ ニホン ケンポウ ミンシュカ ノ ショウテン
書名別名 Nihon kenpo minshuka no shoten
出版元 協同書房
刊行年月 1946
ページ数 103p
大きさ 19cm
NCID BN11492922
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
60016217
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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