銀行論

呉文炳 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一章 緖論 / 1
  • 第一節 銀行の意義 / 3
  • 第二節 銀行の歷史的發逹 / 9
  • 一 歐米主要國に於ける銀行の沿革 / 10
  • 二 我國に於ける銀行の沿革 / 19
  • 第三節 銀行の種類 / 23
  • 第二章 普通銀行及其の業務 / 28
  • 第一節 受信業務 / 30
  • 一 預金 / 30
  • 二 小切手 / 41
  • 三 金利 / 47
  • 第二節 授信業務 / 50
  • 一 割引 / 50
  • 二 手形 / 59
  • 三 貸付 / 72
  • 第三節 內國爲替 / 78
  • 第四節 附隨業務 / 81
  • 一 保護預り / 81
  • 二 取立業務 / 82
  • 三 證券受託賣買 / 84
  • 四 證券發行業務 / 84
  • 第三章 振替及手形交換制度 / 87
  • 第一節 振替 / 87
  • 第二節 手形交換所 / 89
  • 第四章 營業資金 / 92
  • 第五章 支拂準備金 / 96
  • 第六章 銀行の集中 / 100
  • 第七章 銀行の監督及檢査 / 108
  • 第八章 外國爲替 / 111
  • 第一節 外國爲替の槪念 / 111
  • 第二節 外國爲替發生の原因 / 113
  • 第三節 外國爲替の機關 / 115
  • 第四節 外國爲替相場 / 119
  • 一 爲替相場存在の理由 / 119
  • 二 法定平價 / 119
  • 三 爲替相場の建方 / 122
  • 第五節 外國爲替手形の種類(附・信用狀) / 124
  • 第六節 爲替の裁定 / 131
  • 第七節 銀行の外國爲替損益 / 134
  • 第八節 外國爲替相場決定の原因及其の變動 / 136
  • 第九節 爲替相場變動の對策 / 145
  • 第九章 發券銀行 / 149
  • 第一節 銀行券の性質 / 149
  • 第二節 銀行券の發行方法 / 152
  • 第三節 銀行券の兌換準備制度 / 154
  • 一 英蘭銀行 / 155
  • 二 聯邦準備銀行 / 158
  • 三 佛蘭西銀行 / 162
  • 四 獨逸ライヒス・バンク / 164
  • 五 日本銀行 / 167
  • 第十章 中央銀行に關する一般的考察竝に各國中央銀行制度に關する檢討 / 174
  • 第一節 發券制度と中央銀行 / 174
  • 第二節 中央銀行の組織 / 178
  • 第三節 紙幣發行及兌換準備金 / 184
  • 第四節 中央銀行利益金處分に對する各種の制限竝に積立準備金 / 192
  • 第五節 中央銀行の一般業務及禁止業務 / 197
  • 第六節 中央銀行と政府との關係 / 206
  • 第七節 中央銀行の特許期限と淸算 / 207
  • 第十一章 中央銀行の金融市場統制 / 209
  • 第一節 中央銀行の金融市場に於ける位置 / 209
  • 第二節 中央銀行の金融市場統制策 / 212
  • 第十二章 特殊銀行 / 218
  • 第一節 動產銀行 / 218
  • 第二節 不動產銀行 / 221
  • 第十三章 銀行類似機關 / 226
  • 第一節 貯蓄銀行 / 226
  • 第二節 郵便貯金 / 228
  • 第三節 信用組合及無盡 / 230
  • 第四節 信託會社 / 232

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 銀行論
著作者等 呉 文炳
書名ヨミ ギンコウロン
出版元 日本評論社
刊行年月 1939
版表示 再版
ページ数 241p
大きさ 23cm
NCID BN1604019X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
53014711
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想