現代経済学全集  第2巻

小泉信三著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一篇 經濟生活 / 1
  • 第一章 經濟生活の歷史性と非歷史性 / 1
  • 第二章 經濟財 / 12
  • 第三章 欲望の法則 / 22
  • 第四章 生產 / 29
  • 第五章 經濟本則の適用 / 37
  • 第六章 價値及び富 / 48
  • 第七章 經濟生活と時 / 64
  • 第八章 經濟的循環(一) / 86
  • 第九章 經濟的循環(二) / 98
  • 第二篇 交換經濟生活 / 121
  • 第一章 交換經濟と統制經濟 / 121
  • 第二章 需要及び供給 / 139
  • 第三章 交換經濟的生產 / 162
  • 第四章 交換經濟的循環(一) / 186
  • 第五章 交換經濟的循環(二) / 197
  • 第六章 資本の交換經濟的職分 / 210
  • 第七章 交換經濟的發展 / 225
  • 第三篇 價値及び價格 / 241
  • 第一章 價値論上に於ける効用說と費用說 殊に勞働價値說批判 / 241
  • 第一節 序說 / 241
  • 第二節 リカアドオ以前 / 247
  • 第三節 リカアドオ / 252
  • 第四節 リカアドオ價値論に對する疑問(一) 地代と價値 / 258
  • 第五節 リカアドオ價値論に對する疑問(二) 異質勞働の比較 / 261
  • 第六節 リカアドオ價値論に對する疑問(三) 價値と利潤 / 270
  • 第七節 リカアドオ價値論に對する疑問(四) 利潤率の平均なき場合の價値 / 280
  • 第八節 効用說と費用說 / 287
  • 第九節 勞働價値說の至當なる根據(一) / 303
  • 第十節 勞働價値說の至當なる根據(二) / 314
  • 第十一節 マルクスの價値價格理論大要 / 324
  • 第十二節 マルクス價値法則の根據 / 331
  • 第十三節 價値法則、生產價格說の不兩立 / 350
  • 第十四節 價値槪念と「社會的必要勞働時間」 マルクス說の根本的難點 / 364
  • 第十五節 生產價格理論の構造に對する若干の批評 / 387

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 現代経済学全集
著作者等 小泉 信三
書名ヨミ ゲンダイ ケイザイガク ゼンシュウ
書名別名 経済原論

Gendai keizaigaku zenshu
巻冊次 第2巻
出版元 日本評論社
刊行年月 昭和9
版表示 4版
ページ数 401p
大きさ 23cm
NCID BN0532421X
BN05686017
BN12742617
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46086844
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
経済原論 小泉 信三
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