経済学

西雅雄 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一講 經濟學とは何か / 3
  • 定義 / 3
  • 經濟學の對象 / 4
  • 經濟的法則 / 11
  • 階級鬪爭の武器としての經濟學 / 14
  • ブルジョア經濟學とマルクス經濟學 / 17
  • 本書の內容 / 26
  • 第二講 商品生產 / 27
  • 資本家社會 / 27
  • 商品 / 28
  • 商品生產のない社會 / 29
  • 商品生產の發達 / 31
  • 資本家的商品生產 / 33
  • 第三講 價値 / 36
  • 使用價値と交換價値 / 36
  • 價値又は商品價値 / 37
  • 價値論詳說 / 40
  • 勞働の二重性 / 45
  • 第四講 剩餘價値 / 48
  • 剩餘價値の源泉 / 48
  • 商品としての勞働 / 50
  • 勞働力の價値 / 53
  • 勞働過程と價値增殖過程 / 55
  • 剩餘價値率 / 69
  • 勞働時間の延長 / 70
  • 絶對的剩餘價値と相對的剩餘價値 / 73
  • 第五講 生產方法の變革 / 78
  • 協業 / 78
  • 協業の利益 / 80
  • 資本家的協業 / 82
  • 分業及び工場手工業 / 85
  • 工場手工業の特徵 / 88
  • 工場手工業の資本家的性質 / 89
  • 機械 / 92
  • 機械經營の勞働者に及ぼす直接的影響 / 96
  • 工場 / 104
  • 小工業の滅亡 / 109
  • 工場法 / 112
  • 第六講 資本の發生 / 120
  • 資本とは何か / 120
  • 本原的蓄積の秘密 / 124
  • 農民からの土地の剝奪 / 128
  • 資本主義發生期の勞働立法 / 131
  • 工業資本家の發生 / 134
  • 資本家的蓄積の史的傾向 / 137
  • 第七講 勞働者階級の歷史的地位 / 144
  • 社會變革の主體としての勞働者階級 / 144
  • 勞働者階級の發生 / 146
  • 資本家に對する勞働者の隷屬 / 149
  • 階級對立 / 154
  • 勞働者運動の勃興 / 155
  • 勞働者運動の核心としての工業勞働者 / 158
  • 勞働組合とストライキ / 162
  • 政治鬪爭の意義 / 167

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 経済学
著作者等 西 雅雄
書名ヨミ ケイザイガク
シリーズ名 無産者自由大学 ; 第8講座
出版元 南宋書院
刊行年月 昭和2
ページ数 170p
大きさ 19cm
NCID BA39134406
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46033326
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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