聾教育学精説

川本宇之介 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 歷史篇
  • 總說 / 1
  • 第一篇 歐米に於ける聾敎育史要 / 3
  • 序說 / 3
  • 第一章 放任又は無敎育時代 / 6
  • 第二章 聾敎育の黎明 / 16
  • 第三章 聾敎育の搖籃期 / 27
  • 第四章 手話方式の創始と其の變遷 / 40
  • 第五章 近代口話法の起原と其の發展並に普及 / 48
  • 第六章 米國に於ける聾敎育の起原と發展(一) / 58
  • 第七章 米國に於ける聾敎育の起原と發展(二) / 66
  • 第八章 兩方式の葛藤と統一の傾向 / 81
  • 第九章 敎授法の總括と制度の發達 / 92
  • 第十章 聾敎育と初等敎育との關涉 / 107
  • 參考書 / 124
  • 第二篇 本邦聾敎育史要 / 127
  • 序說 / 127
  • 第一章 放任遺棄の狀態 / 128
  • 第二章 聾敎育の搖籃期 / 139
  • 第三章 聾啞學校の發展槪觀 / 147
  • 第四章 皇室の御恩澤と學校令の發布 / 163
  • 第五章 聾敎育方式の變遷と進步(一) / 183
  • 第六章 聾敎育方式の變遷と進步(二) / 196
  • 第七章 聾敎育方式の變遷と進步(三) / 220
  • 總括 / 242
  • 參考書 / 247
  • 理論篇
  • 總說 / 249
  • 第一篇 聾兒と其の敎育 / 252
  • 序說 / 252
  • 第一章 聾者と聾啞者 / 255
  • 第二章 聾の原因並に人口及びその割合 / 267
  • 第三章 聾兒の敎育的觀察(一) / 276
  • 第四章 聾兒の敎育的觀察(二) / 296
  • 第五章 聾敎育の目的と基調 / 320
  • 第六章 聾敎育體系の現狀と考察(一) / 333
  • 第七章 聾敎育體系の現狀と考察(二) / 350
  • 參考書 / 359
  • 第二篇 言語敎育の基礎 / 363
  • 序說 / 363
  • 第一章 動物の言語 / 365
  • 第二章 人類の進化と思想表現手段の發達 / 377
  • 第三章 身振語の種類と特質 / 394
  • 第四章 音聲語の起原發達並に人類文化への貢献 / 403
  • 第五章 兒童の言語と其の發達(一) / 419
  • 第六章 兒童の言語と其の發達(二) / 446
  • 第七章 言語と思想傳路との關係 / 462
  • 參考書 / 468
  • 第三篇 言語敎育の諸方式と言語敎授の原理 / 470
  • 序說 / 470
  • 第一章 聾啞者の言語及び思想傳路 / 472
  • 第二章 言語敎育方式の比較研究(一) / 482
  • 第三章 言語敎育方式の比較研究(二) / 502
  • 第四章 言語敎育方式の比較研究(三) / 509
  • 第五章 敎育方式と兒童への適應性及び効果の比較 / 535
  • 第六章 口話方式による言語敎授の原理(一) / 540
  • 第七章 口話方式による言語敎授の原理(二) / 568
  • 第八章 新主張の方案と批判 / 604
  • 第九章 讀話中心綜合主義の提唱 / 621
  • 參考書 / 645
  • 總括 / 650

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 聾教育学精説
著作者等 川本 宇之介
書名ヨミ ロウキョウイクガク セイセツ
書名別名 Rokyoikugaku seisetsu
出版元 信楽会
刊行年月 昭和15
ページ数 658p
大きさ 23cm
NCID BN03100222
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46040828
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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