陪審裁判手続に於ける問  司法資料 第140號

エトカァ 著 ; 司法省調査課 抄訳

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一章 問 / 1
  • 第一節 問の種類 / 1
  • A 主問 / 1
  • 第八款 種類犯に對して主問を發するを許すへきか / 6
  • 第九款 結合犯の場合に於ける主問 / 9
  • 第十款 法定加重犯及ひ法定減輕犯の場合に於ける主問 / 13
  • 第十一款 共同正犯、敎唆及ひ從犯の場合に於ける主問 / 31
  • 第十二款 實體的併合罪及ひ想像的併合罪の場合に於ける主問。複數主問と複問的主問 / 43
  • 第十三款 法條競合の場合に於ける主問、特に綜合單問 / 54
  • 第十四款 連續犯の場合に於ける主問、特に合成單問 / 68
  • 第十五款 罰則の補充性を有する場合に於ける主問、特に重疊單問 / 86
  • 第十六款 行爲時と判決時との間に罰則の改正ありたるとき、及ひ刑法第四條第三號の場合に於ける外國犯罪のときに於ける主問、重複包括を伴ふ單問 / 90
  • B 補問 / 100
  • 第十七款 補問の訴を訂正する作用 / 100
  • 第十八款 補問の主問に對する關係 / 111
  • 第十九款 補問の適用 / 114
  • 第二十款 主問と補問の順序 / 133
  • 第廿一款 補問の條件 / 143
  • C 傍問 / 149
  • 一 總說 / 150
  • 第廿二款 總說 / 150
  • 二 罪責傍問 / 152
  • 第廿三款 法定加重原因、法定減輕原因に指向せらるる罪責傍問 / 152
  • 第廿四款 刑罰阻却原因に指向せらるる罪責傍問、特に報復傍問 / 182
  • 第廿五款 辨別力傍問 / 192
  • 三 刑罰傍問 / 208
  • 第廿六款 刑罰消滅原因に指向せらるる傍問 / 209
  • 第廿七款 減輕事情に指向せらるる傍問 / 220

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 陪審裁判手続に於ける問
著作者等 Oetker, Friedrich
司法省
司法省大臣官房調査課
司法省調査課
エトカァ
書名ヨミ バイシン サイバン テツズキ ニ オケル トイ
シリーズ名 司法資料 ; 第140,141号
巻冊次 司法資料 第140號
出版元 司法省調査課
刊行年月 1929
ページ数 2冊
大きさ 22cm
NCID BN1117665X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
60000813
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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