手形法小切手法論

納富義光 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 手形法
  • 第一章 緖論 / 1
  • 第一節 手形制度の構造 / 1
  • 第二節 手形の經濟的觀察 / 6
  • 第三節 手形制度の沿革 / 16
  • 第四節 手形法の沿革 / 37
  • 第五節 手形法 / 43
  • 第六節 手形法と權利外觀法理及原因主義の原則 / 59
  • 第七節 手形理論槪觀 / 74
  • 第二章 手形法總論 / 97
  • 第一節 手形の法律上の性質 / 97
  • 第二節 手形行爲 / 105
  • 第三節 手形上の權利及手形法上の權利 / 143
  • 第四節 利得償還請求權 / 180
  • 第五節 手形の抹消、毀損、喪失、除權判決 / 189
  • 第六節 手形と手形外の法律關係 / 192
  • 第七節 休日及期間 / 209
  • 第三章 爲替手形 / 214
  • 第一節 振出 / 214
  • 第二節 裏書 / 269
  • 第三節 引受 / 313
  • 第四節 手形保證 / 331
  • 第五節 支拂 / 340
  • 第六節 遡求 / 363
  • 第七節 參加 / 396
  • 第八節 複本及謄本 / 414
  • 第九節 拒絶證書 / 429
  • 第四章 約束手形 / 437
  • 第一節 總說 / 437
  • 第二節 振出 / 439
  • 第三節 爲替手形に關する規定の準用ある事項 / 443
  • 第五章 國際手形法 / 446
  • 第一節 總說 / 446
  • 第二節 行爲能力の準據法 / 448
  • 第三節 手形行爲の方式の準據法 / 452
  • 第四節 手形行爲の效力の準據法 / 456
  • 第五節 資金に對する所持人の權利の準據法 / 461
  • 第六節 一部引受又は一部支拂の許否の準據法 / 462
  • 第七節 拒絶證書の方式及作成期間其他手形上の權利行使又は保全に必要なる行爲の方式の準據法 / 464
  • 第八節 手形の喪失又は盜難の場合に採るべき手續の準據法 / 465
  • 小切手法
  • 第一章 總說 / 467
  • 第二章 振出及其方式 / 476
  • 第三章 讓渡 / 483
  • 第四章 保證 / 487
  • 第五章 呈示及支拂 / 488
  • 第六章 線引小切手 / 495
  • 第七章 支拂保證 / 499
  • 第八章 支拂拒絶に因る遡求 / 502
  • 第九章 複本、僞造、變造、時效、利得償還請求權、通則 / 504
  • 第十章 國際小切手法 / 506
  • 第一節 總說 / 506
  • 第二節 支拂人資格に關する準據法 / 507
  • 第三節 行爲の方式に關する準據法 / 508
  • 第四節 支拂地法を準據法とする事項 / 508

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 手形法小切手法論
著作者等 納富 義光
書名ヨミ テガタホウ コギッテホウ ロン
出版元 有斐閣
刊行年月 1941
ページ数 509p
大きさ 22cm
NCID BN07454486
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
51008928
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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