法学通論

孫田秀春 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 緖言 / 1
  • 第一編 法學 / 4
  • 第一章 法學の槪念 / 4
  • 第一節 學 / 4
  • 第二節 法學 / 9
  • 第二章 法學の沿革 / 14
  • 第三章 法學と社會思潮 / 21
  • 第四章 法學の分科 / 26
  • 第五章 法學の硏究方法 / 31
  • 第二編 法 / 36
  • 第一章 法の槪念 / 36
  • 第一節 法の基礎に關する學說 / 36
  • 第二節 法の本質及び定義 / 51
  • 第三節 法の理想 / 58
  • 第四節 法の批判 / 67
  • 第五節 法の存立理由 / 71
  • 第二章 法と他の規範法則との關係
  • 第三章 法の淵源 / 85
  • 第一節 成文法 / 86
  • 第二節 不文法 / 106
  • 第四章 法の類別 / 124
  • 第一節 固有法と繼受法 / 124
  • 第二節 國內法と國際法 / 126
  • 第三節 公法私法及び社會法 / 128
  • 第四節 强行法と任意法 / 136
  • 第五節 普通法と特別法 / 137
  • 第六節 實體法と手續法 / 139
  • 第五章 法の效力 / 141
  • 第一節 法の時に關する效力 / 141
  • 第二節 法の人及び所に關する效力 / 145
  • 第六章 法の適用及び解釋 / 148
  • 第一節 事實問題 / 148
  • 第二節 法律問題 / 150
  • 第七章 法の系統 / 159
  • 第一節 公法の系統 / 159
  • 第二節 私法の系統 / 196
  • 第三節 社會法の系統 / 216
  • 第八章 法の消滅 / 225
  • 第三編 權利及び義務 / 229
  • 第一章 法と權利義務との關係 / 229
  • 第二章 權利 / 231
  • 第一節 權利の本質 / 231
  • 第二節 權利の類別 / 234
  • 第三節 權利行使の限界 / 248
  • 第三章 義務 / 252
  • 第四章 權利義務の主體、客體及び目的 / 255
  • 第五章 權利義務の得喪變更 / 257
  • 第一節 得喪變更の原因 / 257
  • 第二節 得喪變更の態樣 / 258
  • 第四編 國家 / 262
  • 第一章 個人、社會及び國家相互の關係 / 262
  • 第二章 國家の基礎に關する學說 / 269
  • 第三章 國家の法的性質 / 273

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 法学通論
著作者等 孫田 秀春
書名ヨミ ホウガク ツウロン
書名別名 Hogaku tsuron
出版元 有斐閣
刊行年月 昭和7
版表示 訂10版
ページ数 277p
大きさ 23cm
NCID BA34801423
BA63585718
BN09007977
BN11891393
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
47016977
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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