独逸青年運動研究

光行寿 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 著者序
  • 第一編 ヒットラー靑少年團 / 1
  • 第一章 序說-ナチス世界觀 / 3
  • 血と土(民族奉仕) / 5
  • 公益と私益 / 9
  • 指導者原理 / 12
  • 第二章 ヒットラー靑少年團發達史 / 17
  • 第三章 ヒットラー靑少年團の組織と構成 / 29
  • 第四章 ヒットラー靑少年團の指導精神 / 42
  • 第五章 ヒットラー總統が靑少年に與へた訓辭 / 55
  • 一九三二年ボツダム大會に於て / 55
  • 一九三三年ニユールンベルク大會に於て / 59
  • 一九三五年ニユールンベルク黨大會に於て / 63
  • 一九三八年獨逸國會に於けるヒットラーの演說中、靑少年團に關する項 / 68
  • 第六章 ヒットラー靑少年團事業活動 / 71
  • 第一節 指導者學校 / 71
  • 第二節 會館の夕と野營生活 / 76
  • 會館の夕 / 76
  • 野營生活 / 81
  • 第三節 保健指導と體育 / 84
  • 保健指導 / 84
  • 保健事業 / 94
  • 第四節 靑年宿泊所運動 / 106
  • 一 序說 / 106
  • 二 現狀 / 110
  • 三 宿泊所遍歷紀行文 / 114
  • 四 靑年宿泊所利用規定 / 120
  • 五 國有鐵道割引規定拔萃 / 125
  • 六 日本靑年宿泊所運動 / 127
  • 第五節 靑少年職業指導 / 130
  • 第六節 全國靑少年職業競技 / 135
  • 第七節 靑少年勞働者の出來高勞働制問題 / 149
  • 第八節 文化活動 / 160
  • 第七章 獨逸女子靑少年團 / 169
  • 一 組織 / 169
  • 二 指導者學校 / 172
  • 三 ナチス世界觀訓育 / 176
  • 四 體育 / 180
  • 五 社會的活動 / 184
  • 第八章 海外獨逸人靑少年團の獨逸訪問記 / 189
  • 一 南米靑少年團のハンブルグ入港記 / 189
  • 二 野營生活 / 189
  • 三 國內自動車旅行記 / 189
  • 第二編 獨逸勞働奉仕運動 / 207
  • 第一章 總說 / 209
  • 一 序論 / 209
  • 二 獨逸勞働奉仕制度發達史 / 211
  • 三 獨逸勞働奉仕軍の組織と編成 / 218
  • 四 勞働奉仕の日課 / 223
  • 第二章 獨逸勞働奉仕の使命と意義 / 227
  • 一 勞働奉仕の敎育的使命 / 227
  • 二 勞働奉仕の經濟的使命 / 234
  • 第三章 勞働奉仕報吿書 / 240
  • 一 第一勞働管區東プロシヤに於ける獨逸勞働奉仕報吿 / 240
  • 大沼澤地 / 242
  • メーメル三角洲 / 243
  • ノガート三角洲 / 244
  • グーベル河治水工事 / 245
  • 二 スプレーヴアルト勞働奉仕報吿 / 246
  • 三 第十三勞働管區樹脂作業報吿 / 254
  • 第四章 獨逸大學生の勞働奉仕報吿 / 259
  • 一 序說 / 259
  • 二 A・フアイケルトの報吿 / 263
  • 三 E・デイトリツヒスの報吿 / 273
  • 第五章 ブルガリヤの勞働奉仕制度 / 281
  • 一 勞働奉仕制度の生れる迄 / 281
  • 二 勞働奉仕制度の全貌 / 283
  • 三 勞働の分野と作業 / 288
  • 四 結び / 295
  • 參考文献 / 297
  • 附錄 獨逸勞働奉仕團事業成績表(一九三七年三月卅一日現在) / 299
  • 獨逸勞働奉仕團勞働管區圖・同事業計畫圖 / 表紙・裏表紙見返

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 独逸青年運動研究
著作者等 光行 寿
光行 壽
書名ヨミ ドイツ セイネン ウンドウ ケンキュウ
書名別名 Doitsu seinen undo kenkyu
出版元 日英社
刊行年月 昭13
ページ数 307p
大きさ 20cm
NCID BN07973100
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全国書誌番号
46064978
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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