註解日本国憲法  上巻

法学協会 編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 序 / 1
  • 凡例 / 1
  • 第一篇 日本國憲法の成立と實施 / 1
  • 第一章 憲法改正の經過 / 1
  • 一 憲法改正の起因 / 1
  • 二 憲法改正の準備及びそこでの諸問題 / 5
  • 三 政府の憲法改正草案要綱の發表とその後の經過 / 6
  • 四 帝國憲法改正案の帝國議會提出とそこでの審議 / 7
  • 五 日本國憲法の公布 / 12
  • 第二章 日本國憲法の實施 / 14
  • 一 日本國憲法の施行とその準備 / 14
  • 二 連合國の管理下における日本國憲法に對する制約 / 17
  • 第二篇 日本國憲法註解 / 23
  • 前文 / 23
  • 第一章 天皇 / 41
  • 槪說 / 41
  • 第一條 (國民主權主義と天皇の地位) / 43
  • 第二條 (皇位の繼承) / 54
  • 第三條 (天皇の國事に關する行爲の要件とその責任) / 63
  • 第四條 (天皇の權能とその權能の委任) / 71
  • 第五條 (攝政) / 78
  • 第六條 (天皇の任命行爲) / 83
  • 第七條 (天皇の國事に關する行爲) / 89
  • 第八條 (皇室財產の移動と國會の議決) / 104
  • 第二章 戰爭の放棄 / 109
  • 槪說 / 109
  • 第九條 (戰爭の放棄) / 112
  • 第三章 國民の權利及び義務 / 127
  • 槪說 / 127
  • 第一〇條 (國民たる要件) / 142
  • 第一一條 (國民の基本的人權) / 146
  • 第一二條 (權利及び自由の義務性) / 151
  • 第一三條 (個人の尊重) / 155
  • 第一四條 (國民の平等性) / 157
  • 第一五條 (公務員) / 166
  • 第一六條 (請願權) / 171
  • 第一七條 (國及び公共團體の賠償責任) / 175
  • 第一八條 (奴隷的拘束及び意に反する苦役の禁止) / 185
  • 第一九條 (思想及び良心の自由) / 188
  • 第二〇條 (信敎の自由) / 191
  • 第二一條 (思想表現の自由) / 201
  • 第二二條 (居住・移轉・職業選擇並びに移住・國籍離脫の自由) / 208
  • 第二三條 (學問の自由) / 222
  • 第二四條 (婚姻及び家族生活における個人の尊嚴と兩性の平等) / 230
  • 第二五條 (生存權) / 240
  • 第二六條 (敎育を受ける權利と義務敎育) / 250
  • 第二七條 (勤勞の權利と義務、勞働基準の法定、兒童酷使の禁止) / 258
  • 第二八條 (勤勞者の團結權・團體交涉權及び團體行動權) / 272
  • 第二九條 (財產權の不可侵) / 284
  • 第三〇條 (國民の納稅義務) / 294
  • 第三一條 (法律による自由の保障) / 300
  • 第三二條 (裁判を受ける權利) / 307
  • 第三三條 (不法の逮捕を受けない權利・逮捕の要件) / 311
  • 第三四條 (不法の抑留・拘禁を受けない權利、抑留・拘禁の要件) / 319
  • 第三五條 (住居の侵入・搜索、所持品の押收) / 325
  • 第三六條 (拷問及び殘虐な刑罰の禁止) / 331
  • 第三七條 (刑事裁判における被告人の權利) / 335
  • 第三八條 (自白强要の禁止、補强證據の必要) / 343
  • 第三九條 (事後立法の禁止と一事不再理) / 349
  • 第四〇條 (刑事補償の請求權) / 357

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 註解日本国憲法
著作者等 法学協会
書名ヨミ チュウカイ ニホンコク ケンポウ
巻冊次 上巻
出版元 有斐閣
刊行年月 昭和23
版表示 改訂版オンデマンド版
ページ数 362p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-641-90793-5
978-4-641-90791-1
NCID BB28851468
BN05105453
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全国書誌番号
46009600
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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