商法体系  総則編

長場正利 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 緖論 / 1
  • 第一章 商法の法律體系中の地位 / 1
  • 第二章 前章の續き商の本質と其の傾向 / 9
  • 第一節 商の本質 / 9
  • 第二節 商の傾向 / 14
  • 第三章 商の分類 / 18
  • 第四章 商法の槪念 / 21
  • 第五章 商法の特色 / 24
  • 第六章 商法の歷史 / 35
  • 第一節 總論 / 35
  • 第二節 自然民族並に半開民族 / 36
  • 第三節 古代 / 39
  • 第四節 中世 / 45
  • 第五節 近世 / 50
  • 第六節 各國商法(商法の法系) / 56
  • 第七節 日本商法の歷史 / 61
  • 第七章 商法學史槪觀 / 64
  • 第八章 商法に關する參考書 / 70
  • 第九章 商法の體系 / 75
  • 第一〇章 商法の基礎學科及び補助學科 / 77
  • 本論 / 78
  • 第一一章 總論 / 78
  • 第一節 商法の淵源 / 78
  • 第二節 商法の適用範圍 / 88
  • 第一二章 企業の主體 / 97
  • 第一節 商行爲 / 88
  • 第一款 總論 / 98
  • 第二款 各種の商行爲 / 103
  • 第二節 商人 / 121
  • 第一款 商人の槪念 / 121
  • 第二款 商人の種類 / 126
  • 第三款 商業能力 / 131
  • 第四款 營業の禁止並に制限 / 144
  • 第一三章 前章の續き,商人の補助人 / 148
  • 第一節 總論 / 148
  • 第二節 非獨立の商業補助人(商業使用人) / 150
  • 第一款 商業使用人の種類並に槪念 / 150
  • 第二款 支配人 / 155
  • 第三款 番頭,手代其の他の使用人 / 167
  • 第三節 獨立の商業補助人(代理商) / 169
  • 第一款 總論 / 169
  • 第二款 代理商の槪念 / 170
  • 第三款 代理商の經濟上の意味並に種類 / 172
  • 第四款 代理商の權利義務 / 173
  • 第五款 代理商の終了 / 177
  • 第一四章 企業(客觀的意義の) / 179
  • 第一節 營業の意義 / 179
  • 第二節 取引の目的物としての營業 / 188
  • 第一款 總論 / 188
  • 第二款 營業の讓渡 / 189
  • 第三款 營業の賃貸借 / 194
  • 第一五章 企業の場所 / 196
  • 第一節 營業の槪念及び其の法律上の效果 / 196
  • 第二節 本店及び支店 / 199
  • 第三節 營業所の設定及び其の消滅 / 203
  • 第一六章 企業の標識 / 204
  • 第一節 商號 / 205
  • 第一款 商號の法律上の槪念並に其の經濟上の意味 / 205
  • 第二款 商號の歷史及び其の選定 / 209
  • 第三款 商號登記 / 214
  • 第四款 商號權 / 219
  • 第五款 商號の讓渡 / 223
  • 第六款 商號の消滅 / 225
  • 第二節 商標 / 226
  • 第一七章 商號帳簿 / 228
  • 第一節 總論 / 228
  • 第一款 沿革,商業帳簿の使命,立法主義 / 228
  • 第二款 商業帳簿の槪念及び其の種類 / 232
  • 第三款 商業帳簿の記載,證據力,保存及び提出義務 / 234
  • 第二節 各種の商業帳簿 / 237
  • 第一款 日記帳 / 237
  • 第二款 財產目錄及び貸借對照表 / 240
  • 第一八章 商業登記 / 254

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 商法体系
著作者等 長場 正利
書名ヨミ ショウホウ タイケイ
巻冊次 総則編
出版元 巌松堂書店
刊行年月 昭和7
ページ数 262p
大きさ 23cm
全国書誌番号
47000276
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想