帝国憲法要論

山崎又次郎 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 前編 國家及び憲法 / 1
  • 一 國家 / 5
  • 第一章 社會と國家 / 7~14
  • 第二章 國家 / 15~46
  • 第一節 國家の權力 / 20~28
  • 第二節 政府及び臣民 / 28~40
  • 第三節 國家の領土 / 40~46
  • 第三章 國家と法及び法律 / 47~58
  • 第四章 國家の聯合 / 59~64
  • 二 憲法 / 65
  • 第五章 憲法 / 67~73
  • 第六章 憲法の內容 / 75~167
  • 第一節 國體 / 79~90
  • 第二節 政體 / 90~136
  • 第一款 專制政治 / 93~94
  • 第二款 民主政治 / 94~123
  • 第三款 憲法政治 / 123~132
  • 第四款 獨裁政治 / 132~134
  • 第五款 單一制度と聯邦制度 / 134~136
  • 第三節 政府職掌の範圍及び樣式 / 137~144
  • 第四節 個人的自由 / 144~167
  • 第一款 個人的自由 / 147~164
  • 第二款 個人的平等 / 164~167
  • 第七章 憲法の改正 / 169~183
  • 第八章 憲法の效力範圍 / 185~194
  • 第九章 憲法の種類 / 195~212
  • 後編 帝國憲法 / 213
  • 第十章 帝國憲法 / 217~274
  • 第一節 帝國憲法と其他の法令との關係 / 229~250
  • 第一款 帝國憲法と皇室典範及び各種の皇室令 / 230~234
  • 第二款 帝國憲法と憲法的法令 / 234~237
  • 第三款 帝國憲法と普通一般の法令 / 237~250
  • 第二節 帝國憲法と豫算 / 251~267
  • 第三節 帝國憲法と條約、軍令及び詔勅 / 267~274
  • 第十一章 帝國憲法上に於ける國體觀念 / 275~332
  • 第一節 天皇 / 289~320
  • 第一款 皇位繼承 / 300~308
  • 第二款 天皇の大權 / 308~320
  • 第二節 攝政 / 321~322
  • 第十二章 帝國憲法土に於て採用せられたる政體 / 333~494
  • 第一節 帝國憲法上に於ける文武兩權分離の原則 / 334~342
  • 第二節 帝國憲法上に於ける憲法政治の原則 / 342~494
  • 第一款 帝國議會 / 348~423
  • 第二款 國務大臣 / 433~448
  • 第三款 樞密顧問 / 448~459
  • 第四款 會計檢査院 / 459~461
  • 第五款 裁判所 / 462~494
  • 第十三章 帝國憲法上に於ける臣民の權利及び義務 / 495~530
  • 第一節 日本臣民たるの要件 / 496~514
  • 第二節 臣民の權利義務 / 514~530
  • 條項索引 / 533~537
  • 一 帝國憲法 / 533
  • 二 皇室典範 / 535

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 帝国憲法要論
著作者等 山崎 又次郎
書名ヨミ テイコク ケンポウ ヨウロン
書名別名 Teikoku kenpo yoron
出版元 岩波書店
刊行年月 昭13
ページ数 537p
大きさ 23cm
NCID BN08706868
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46065430
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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