手形法変遷論

野津務 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一章 近代私法生活に於ける手形法の地位 / 1
  • はしがき
  • 一 私法生活に於ける基本觀念の變遷 / 4
  • 二 私法體系に於ける手形法の地位 / 19
  • 第二章 手形の經濟的作用の變遷 / 33
  • はしがき
  • 一 手形の經濟的作用の歷史 / 34
  • 二 現代に於ける手形の經濟的作用 / 74
  • 三 結語 / 89
  • 第三章 手形制度の法的構成に於ける變遷 / 91
  • はしがき
  • 一 總說 / 93
  • 二 第一期 舊理論 / 100
  • 三 第二期 新理論の黎明 / 103
  • 四 第三期 新理論の發展 / 126
  • 五 結語 / 150
  • 第四章 手形制度の性質 / 158
  • はしがき
  • 一 手形制度に於ける物權觀念の消滅 / 159
  • 二 手形行爲型態論 / 172
  • 三 手形關係の性質 / 237
  • 四 手形の有價證劵性 / 266

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 手形法変遷論
著作者等 野津 務
書名ヨミ テガタホウ ヘンセンロン
シリーズ名 商法研究 ; 第3巻
出版元 有斐閣
刊行年月 1937
ページ数 279p
大きさ 23cm
NCID BN03307945
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
53009846
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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