西山庸平著作集  第2-10 讀方心理學

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一章 序論 / 1
  • 第一節 讀方心理學の心理學としての位置 / 1
  • 第二節 讀方心理學と他の心理學との關係 / 7
  • 第三節 讀方心理學の問題 / 12
  • 第二章 讀方の物理的機構 / 14
  • 第四節 讀方の要素 / 14
  • 第五節 物理的機制としての眼 / 16
  • 一 讀方の條件としての眼球休止(上) / 17
  • 二 讀方の條件としての眼球休止(中) / 22
  • 三 讀方の條件としての眼球休止(下) / 29
  • 四 默讀 / 41
  • 第六節 口の機能 / 51
  • 一 素讀 / 52
  • 二 音讀と默讀 / 61
  • 三 內語(上) / 65
  • 四 內語(下) / 72
  • 五 素讀と音讀と默讀 / 77
  • 六 口及び耳 / 83
  • 第七節 讀方と言語中樞 / 89
  • 一 失語症の研究 / 90
  • 二 言語の中樞 / 92
  • 三 中樞過程としての讀方 / 93
  • 第八節 物理的機構の根本的原理 / 97
  • 第三章 心理的機構としての聯想 / 104
  • 第九節 心理的機構 / 104
  • 第十節 聯想としての讀方 / 106
  • 第十一節 聯想心理學 / 121
  • 第四章 機構及び機能 / 127
  • 第十二節 統覺 / 127
  • 一 思想及び判斷 / 129
  • 二 判斷及び統覺 / 131
  • 三 統覺及び文 / 136
  • 第十三節 統覺としての讀方 / 158
  • 第十四節 統覺及び聯想 / 165
  • 第十五節 直觀及び發見 / 168
  • 第五章 直觀としての讀方 / 170
  • 第十六節 知覺 / 170
  • 第十七節 知覺と讀方 / 175
  • 第十八節 所謂讀方 / 185
  • 第六章 發見としての讀方 / 190
  • 第十九節 讀方の障碍 / 190
  • 第二十節 障碍と發見 / 195
  • 第二十一節 學習としての讀方 / 198
  • 第二十二節 分解的讀方 / 202
  • 一 思索 / 202
  • 二 分解 / 206
  • 三 分解的讀方と斷片的意義 / 212
  • 第七章 分解と綜合 / 218
  • 第二十三節 分解の背景としての綜合 / 218
  • 第二十四節 分解の背景としての綜合(續) / 221
  • 第二十五節 想定及び檢證 / 224
  • 第八章 發見的學習の種々相 / 230
  • 第二十六節 發見的學習 / 230
  • 第二十七節 第一發見卽ち心理的精神の發見 / 235
  • 第二十八節 第二發見卽ち論理的精神の發見 / 241
  • 第二十九節 第三發見即ち審美的精神の發見 / 250
  • 第三十節 全一機能としての三發見 / 255
  • 第九章 結論 / 268

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 西山庸平著作集
著作者等 西山 庸平
書名ヨミ ニシヤマ ヨウヘイ チョサクシュウ
書名別名 Nishiyama yohei chosakushu
巻冊次 第2-10 讀方心理學
出版元 雄文閣
刊行年月 昭和6
ページ数 9冊
大きさ 20cm
全国書誌番号
47024920
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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