民法総論

穂積重遠 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 緒論
  • 第一章 民法の意義 / 1
  • 第二章 我民法典編纂の沿革 / 10
  • 第三章 民法の形式 / 35
  • 第四章 民法法規の種類 / 49
  • 第五章 民法の解釋 / 57
  • 第六章 民法の效力 / 65
  • 第七章 民法上の權利 / 72
  • 第一節 權利の本質 / 72
  • 第二節 民法上の權利義務 / 75
  • 第三節 權利の行使 / 79
  • 第四節 私權の分類 / 85
  • 本論
  • 第一章 人 / 105
  • 第一節 權利能力 / 105
  • 第二節 外國人の權利能力 / 112
  • 第三節 行爲能力 / 118
  • 第一款 無能力者 / 118
  • 第二款 未成年者 / 124
  • 第三款 禁治産者 / 138
  • 第四款 準禁治産者 / 144
  • 第五款 妻 / 151
  • 第六款 無能力者の相手方の保護 / 158
  • 第四節 住所 / 163
  • 第五節 不在 / 171
  • 第六節 失踪 / 177
  • 第二章 法人 / 189
  • 第一節 法人の本質 / 189
  • 第二節 法人の種類 / 195
  • 第三節 法人の設立 / 201
  • 第四節 法人の權利能力 / 214
  • 第五節 法人の行爲能力 / 218
  • 第六節 外國法人 / 223
  • 第七節 法人の機關 / 226
  • 第一款 理事 / 226
  • 第二款 監事 / 231
  • 第三款 社員總會 / 232
  • 第八節 法人の解散 / 235
  • 第九節 法人の監督 / 246
  • 第三章 物 / 248
  • 第一節 物の意義 / 248
  • 第二節 物の種類 / 253
  • 第三節 動産と不動産 / 260
  • 第四節 主物と從物 / 267
  • 第五節 果實 / 269
  • 第四章 法律行爲 / 274
  • 第一節 法律關係 / 274
  • 第二節 法律行爲の意義 / 281
  • 第三節 法律行爲の種類 / 287
  • 第四節 法律行爲の目的 / 294
  • 第五節 法律行爲と任意法及び慣習 / 302
  • 第六節 意思表示 / 305
  • 第七節 意思表示の效力發生期 / 310
  • 第八節 非眞意表示 / 318
  • 第一款 虚僞表示 / 318
  • 第二款 錯誤 / 325
  • 第九節 瑕疵ある意思表示 / 334
  • 第一款 詐欺による意思表示 / 334
  • 第二款 強迫による意思表示 / 339
  • 第十節 代理 / 343
  • 第一款 普通の代理 / 343
  • 第二款 復代理 / 374
  • 第三款 表見代理 / 382
  • 第四款 無權代理 / 386
  • 第十一節 無效及び取消 / 400
  • 第一款 法律行爲の無效 / 400
  • 第二款 法律行爲の取消 / 408
  • 第十二節 條件と期限 / 431
  • 第一款 條件 / 431
  • 第二款 期限 / 442
  • 第五章 期間 / 450
  • 第六章 時效 / 455
  • 第一節 時效の意義及び效果 / 455
  • 第二節 取得時效 / 468
  • 第三節 消滅時效 / 472
  • 民法條文索引

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 民法総論
著作者等 穂積 重遠
書名ヨミ ミンポウ ソウロン
出版元 有斐閣
刊行年月 昭14
版表示 訂10版
ページ数 493p
大きさ 23cm
NCID BA35870793
BA3952962X
BN06446846
BN06232194
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46074047
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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