理論法学の諸問題

加古祐二郎 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 編輯者序 恒藤恭 / 1
  • 一 歷史的なるものの存在性格より見たる法的規範の限界性に就て 法的觀念形態に關する一考察 / 1
  • 二 社會定型としての法的主體に就て / 59
  • 三 法的規範の妥當に就て / 125
  • 四 近代法の形態性に就て 法の本質把握への一通路として / 151
  • 五 法的秩序の歷史的構造に關する一考察 / 183
  • 六 法的意識における主體性 法的イデオロギー論批判への序說 / 225
  • 七 近代法體系の多元的構造に就て 所謂私法・公法・社會法の體系に關する疑問 / 249
  • 八 婚姻の法理學的考察 / 305
  • 九 法的主體より見たる社會法 / 329
  • 著者略歷 / 361
  • 寫眞遺影

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 理論法学の諸問題
著作者等 加古 祐二郎
書名ヨミ リロン ホウガク ノ ショモンダイ
出版元 日本科学社
刊行年月 昭和23
ページ数 362p 図版
大きさ 21cm
NCID BN08261513
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46009463
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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