最も実用的な基本ラーメンの解法

巽純一 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 1000 槪說 / 1
  • 1100 不靜定の意義 / 1
  • 1200 固定の意義 / 6
  • 2000 撓角撓度法の基本公式の誘導 / 9
  • 2100 槪說 / 9
  • 2200 彎曲による材端の曲げモーメントに對する方程式の誘導 / 12
  • 2300 撓角撓度法による公式中の荷重係數C及びHの算定 / 21
  • 2400 等分布荷重を受くる矩形版を支ふる梁のC及びHの計算 / 28
  • 3000 固定端を有する梁の解法 / 33
  • 3100 槪說 / 33
  • 3200 兩端固定梁 / 41
  • 3300 一端固定梁 / 54
  • 4000 連續梁 / 63
  • 4100 槪說 / 63
  • 4200 兩端完全固定の連續梁の解法 / 64
  • 4300 兩端廻轉端の連續梁の解法 / 84
  • 5000 靜定單ラーメン / 97
  • 5100 單純ラーメン / 97
  • 5200 三鉸式單純ラーメン / 111
  • 6000 柱脚廻轉端單ラーメンの解法 / 129
  • 6100 節點Aに水平荷重が作用する場合 / 129
  • 6200 梁ABに垂直荷重が作用する場合 / 154
  • 6300 梁ABに垂直荷重が作用する場合(對稱ラーメン對稱荷重の場合) / 175
  • 6400 柱ADの中間に水平荷重が作用する場合 / 177
  • 6500 節點Aに持出梁を有する場合 / 197
  • 6600 節點に持出柱を有する場合 / 215
  • 6700 柱ADの中間にモーメントMが作用する場合 / 233
  • 7000 柱脚固定單ラーメンの解法 / 251
  • 7100 節點Aに水平荷重が作用する場合 / 251
  • 7200 梁ABに垂直荷重が作用する場合 / 263
  • 7300 梁ABに垂直荷重が作用する場合(對稱ラーメン對稱荷重の場合) / 275
  • 7400 柱ADの中間に水平荷重が作用する場合 / 280
  • 7500 節點Aに持出梁を有する場合 / 291
  • 7600 節點Aに持出柱を有する場合 / 268
  • 7700 柱ADの中間にモーメントMが作用する場合 / 308
  • 8000 繋梁を有する單ラーメンの解法 / 317
  • 8100 節點Aに水平荷重が作用する場合 / 317
  • 8200 梁AB,DCに垂直荷重が作用する場合 / 331
  • 8300 梁AB,DCに垂直荷重が作用する場合(對稱ラーメン對稱荷重の場合) / 343
  • 8400 柱ADの中間に水平荷重が作用する場合 / 350
  • 8500 節點Aに持出梁を有する場合 / 363
  • 8600 節點Aに持出柱を有する場合 / 376
  • 8700 柱ADの中間にモーメントMが作用する場合 / 388
  • 9000 柱脚廻轉端にして柱の長さの異る單ラーメンの解法(梁ABが水平なる場合) / 397
  • 9100 節點Aに水平荷重が作用する場合 / 397
  • 9200 梁ABに垂直荷重が作用する場合 / 416
  • 9300 柱ADの中間に水平荷重が作用する場合 / 433
  • 9400 節點Aに持出梁を有する場合 / 438
  • 9500 節點Aに持出柱を有する場合 / 444
  • 9600 柱ADの中間にモーメントMが作用する場合 / 449
  • 10000 柱脚廻轉端にして,柱の長さの異る單ラーメンの解法(梁ABが傾斜する場合) / 455
  • 11000 柱脚固定にして,柱の長さの異なる單ラーメンの解法(梁ABが水平なる場合) / 457
  • 11100 節點Aに水平荷重が作用する場合 / 457
  • 11200 梁ABに垂直荷重が作用する場合 / 474
  • 11300 柱ADの中間に水平荷重が作用する場合 / 489
  • 11400 節點Aに持出梁を有する場合 / 496
  • 11500 節點Aに持出柱を有する場合 / 503
  • 11600 柱ADの中間にモーメントMが作用する場合 / 508
  • 12000 柱脚固定にして,柱の長さの異る單ラーメンの解法(梁ABが傾斜する場合) / 515
  • 13000 兩支承點廻轉端の2材ラーメンの解法 / 517
  • 13100 梁ABに垂直荷重が作用する場合
  • 13200 柱ADに水平荷重が作用する場合 / 521
  • 13300 節點Aに持出梁を有する場合 / 525
  • 13400 節點Aに持出柱を有する場合 / 528
  • 13500 柱ACの中間にモーメントMが作用する場合 / 530
  • 14000 柱脚廻轉端,梁の一端固定の2材ラーメンの解法 / 533
  • 14100 梁ABに垂直荷重が作用する場合 / 533
  • 14200 柱ACの中間に荷重が作用する場合 / 536
  • 14300 節點Aに持出梁を有する場合 / 539
  • 14400 節點Aに持出柱を有する場合 / 542
  • 15000 柱脚固定,梁の一端廻轉端の2材ラーメンの解法 / 545
  • 15100 梁ABに垂直荷重が作用する場合 / 545
  • 15200 柱ACの中間に荷重が作用する場合 / 548
  • 15300 節點Aに持出梁を有する場合 / 551
  • 15400 節點Aに持出柱を有する場合 / 554
  • 16000 兩端廻轉端の2材ラーメンの梁ABが傾斜せる場合 / 557
  • 16100 梁ABに荷重が作用する場合 / 558
  • 16200 柱ACに水平荷重が作用する場合 / 560
  • 17000 兩端廻轉端の2材ラーメンの柱ACが傾斜せる場合 / 561
  • 17100 梁ABに垂直荷重が作用する場合 / 561
  • 17200 柱ACに水平荷重が作用する場合 / 562

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 最も実用的な基本ラーメンの解法
著作者等 巽 純一
書名ヨミ モットモ ジツヨウテキナ キホン ラーメン ノ カイホウ
書名別名 Mottomo jitsuyotekina kihon ramen no kaiho
出版元 パワー社出版部
刊行年月 昭和16
ページ数 573p
大きさ 22cm
NCID BA46639694
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全国書誌番号
46043285
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言語 日本語
出版国 日本
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