熔鉱炉の設計法

M.M.A.Pavloff 著 ; 葛原義雄 訳

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第1編 熔鑛爐の寸法及びプロフイルの發達史 / 1
  • 第2編 熔鑛爐の設計法に必要な圖面の解說 / 26
  • 第3編 熔鑛爐の設計法(理論) / 38
  • 第1章 熔鑛爐の高さ / 40
  • 第1節 有效高さ / 41
  • 第2節 全高 / 44
  • 第2章 熔鑛爐の容積 / 45
  • 第1節 有效容積 / 45
  • 第2節 有效容積と出銑量の關係 / 47
  • 第3章 湯溜 / 62
  • 第1節 湯溜の斷面積 / 62
  • 第2節 爐の有效容積と湯溜の斷面積との關係 / 67
  • 第3節 湯溜の容積と24h當りの出銑量の比 / 73
  • 第4編 熔鑛爐の設計法(理論と設計の例) / 75
  • 第1章 爐腹と朝顏 / 77
  • 第1節 爐腹の直徑 / 77
  • 第2節 爐腹の位置潮顏の形狀 / 80
  • 第3節 爐腹の高さ / 82
  • 第2章 シヤフト / 84
  • 第1節 爐頂の直徑と爐腹の直徑の比 / 84
  • 第2節 シヤフトの高さと傾斜角 / 86
  • 第3章 設計の例 / 89
  • 第1節 設計の方法 / 89
  • 第2節 150t木炭熔鑛爐設計の例 / 91
  • 第3節 450tコークス熔鑛爐設計の例(珪素銑) / 95
  • 第4節 400tコークス熔鑛爐設計の例(製鋼銑) / 100
  • 第5節 500tコークス熔鑛爐設計の例(トーマス銑) / 102
  • 第6節 150tコークス熔鑛爐設計の例 / 105
  • 第7節 1100tコークス熔鑛爐設計の例(トーマス銑) / 108
  • 第8節 1200tコークス熔鑛爐設計の例 / 111
  • 第9節 1200tコークス熔鑛爐設計の例(粉鑛使用) / 114
  • 第10節 1500tコークス熔鑛爐設計の例 / 121
  • 第11節 1635tコークス熔鑛爐設計の例 / 125
  • 第12節 結論 / 129
  • 附表
  • 第I表 ペトロブスキ工場の熔鑛爐の寸法 / 24
  • 第II表 欠
  • 第III表 爐內裝入物の滯爐時間及び銑鐵1t當り裝入原料の容積を函數とした爐容積利用係數 / 49
  • 第IV表 熔鑛爐に有用な容積利用係數 / 57
  • 第V表 U. R. S. S. 以外の諸國の製鐵所に於ける優秀な容積利用係數 / 58
  • 第VI表 ギイプロメツツ工場で適用した熔鑛爐の容積利用係數 / 59
  • 第VII表 燃燒度と燃料消費量 / 64
  • 第VIII表 有效容積と湯溜の斷面積、通風羽口及びノロ羽口との比 / 70
  • 第IX表 24h當り出銑量1tに對する湯溜容積(m3) / 74
  • 第X表 爐容積930m3の計算爐と他爐の比較 / 119
  • 第XI表 爐容績1200m3の計算爐と他爐の比較 / 121

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 熔鉱炉の設計法
著作者等 Pavlov, Mikhail Aleksandrovich
葛原 義雄
M.M.A.Pavloff
書名ヨミ ヨウコウロ ノ セッケイホウ
書名別名 Yokoro no sekkeiho
出版元 共立社
刊行年月 昭和16
ページ数 130p
大きさ 19cm
全国書誌番号
47035566
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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