南伝大蔵経  第63巻

高楠博士功績記念会 訳編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 淸淨道論二 水野弘元譯
  • 第八品 隨念業處の解釋 / 1
  • 七 死念 / 1
  • 死念の意義 / 1
  • 死念の修習法、その一 / 2
  • 死念の修習法、その二 / 3
  • 死念の功德 / 19
  • 八 身至念 / 25
  • 身至念の聖典の句義 / 26
  • 身至念の修習法 / 28
  • 身至念の功德 / 70
  • 九 安般念 / 76
  • 安般念の聖典の句義 / 77
  • 安般念の十六事 / 85
  • 安般念定の功德 / 121
  • 一〇 寂止隨念 / 129
  • 寂止隨念の聖典の句義 / 130
  • 寂止隨念の修習法 / 131
  • 寂止隨念の功德 / 132
  • 第九品 梵住の解釋 / 134
  • 一 慈の修習 / 134
  • 瞋恚の過と忍辱の德との觀察 / 134
  • 初學者の避くべき慈の所緣 / 135
  • 慈の所緣として不可なるもの / 136
  • 慈定の聖典の句義 / 159
  • 種々の慈心解脫 / 161
  • 慈修習の功德 / 166
  • 二 悲の修習 / 175
  • 三 喜の修習 / 178
  • 四 捨の修習 / 181
  • 五 〔四梵住の〕雜論 / 182
  • 慈悲喜捨の語義 / 183
  • 慈悲喜捨の相・味・現起・足處・成就・毀失 / 183
  • 四梵住修習の目的 / 184
  • 四梵住の敵 / 185
  • 四梵住の初・中・後 / 187
  • 四梵住の所緣の增大 / 187
  • 四梵住の等流關係 / 188
  • 四梵住に關する四つの問題 / 188
  • 四梵住と色界諸禪との關係 / 191
  • 四梵住の各々によりて達せらるべき最極處 / 194
  • 四梵住は十波羅蜜等の一切善法を圓滿せしむ / 196
  • 第十品 無色の解釋 / 203
  • 一 空無邊處業處 / 203
  • 空無邊處業處の修習法 / 203
  • 空無邊處業處の聖典の句義 / 207
  • 二 識無邊處業處 / 215
  • 識無邊處業處の修習法 / 215
  • 識無邊處業處の聖典の句義 / 215
  • 三 無所有處業處 / 218
  • 無所有處業處の修習法 / 218
  • 無所有處業處の聖典の句義 / 219
  • 四 非想非非想處業處 / 222
  • 非想非非想處業處の修習法 / 222
  • 非想非非想處業處の聖典の句義 / 223
  • 五 〔四無色定の〕雜論 / 229
  • 所緣の超越 / 229
  • 次第勝妙 / 230
  • 非想非非想處が無所有處を所緣とする理由 / 233
  • 第十一品 定の解釋 / 235
  • 一 食厭想の修習 / 235
  • 食厭想の語義 / 235
  • 食厭想の修習法(十行相よりの觀察) / 236
  • 食厭想の功德 / 245
  • 二 四界差別の修習 / 247
  • 四界差別の語義 / 248
  • 四界差別の聖典 / 248
  • 四界差別の修習法 / 253
  • 四界差別の功德 / 287
  • 定修習論の結語 / 295
  • 八 何が定修習の功德なりや / 295
  • 第十二品 神變の解釋 / 300
  • 一 神變論 / 301
  • 十四行相よりの心の調練 / 301
  • 神變修行の方規-聖典の句義 / 306
  • 第十三品 神通の解釋 / 369
  • 二 天耳界論 / 369
  • 三 他心智論 / 373
  • 四 宿住隨念智(天眼智)論 / 378
  • 六種人の宿住隨念 / 380
  • 世界の破壞 / 386
  • 五 死生智論 / 401
  • 五神通の雜論(天眼智の中より未來分智と隨業趣智の二を別出して七神通とす) / 416
  • 索隱
  • 一 發音索隱 / 1
  • 二 漢字索隱 / 5

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 南伝大蔵経
著作者等 高楠 順次郎
高楠博士功績記念会
書名ヨミ ナンデン ダイゾウキョウ
書名別名 Nanden daizokyo
巻冊次 第63巻
出版元 大蔵
刊行年月 昭10至15
ページ数 69冊
大きさ 23cm
全国書誌番号
46067147
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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