航空発動機の整備と運転法

畠山義三郎, 加藤健次 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第1章 航空發動機
  • 1.1 緖言 / 1
  • 1.2 航空發動機の進步 / 1
  • 1.3 航空發動機の具備すべき要件 / 2
  • 1.4 航空發動機の使用馬力 / 4
  • 第2章 整備
  • 2.1 取扱上の注意 / 5
  • 2.2 整備の祕訣 / 6
  • 2.3 分解手入時限の決定 / 6
  • 2.4 分解手入を必要とする理由 / 8
  • 2.5 分解 / 13
  • 2.6 檢査と修理 / 24
  • 2.7 組立 / 39
  • 2.8 調整 / 47
  • 2.9 補機 / 51
  • 2.10 防錆並に梱包 / 61
  • 第3章 發動機試驗法
  • 3.1 試驗の種類 / 63
  • 3.2 試驗裝置 / 69
  • 3.3 出力測定法 / 75
  • 3.4 性能試驗法 / 92
  • 3.5 測定馬力修正法 / 99
  • 3.6 性能曲線 / 110
  • 第4章 發動機裝備
  • 4.1 發動機架 / 125
  • 4.2 發動機覆 / 125
  • 4.3 排氣管系統 / 130
  • 4.4 空氣取入口 / 131
  • 4.5 燃料管系統 / 132
  • 4.6 潤滑油系統 / 134
  • 4.7 電氣系統 / 137
  • 4.8 動力管制裝置 / 137
  • 第5章 發動機運轉法
  • 5.1 摺合調整蓮轉 / 139
  • 5.2 始動準備 / 146
  • 5.3 始動 / 148
  • 5.4 煖機 / 152
  • 5.5 試運轉 / 153
  • 5.6 離昇及び上昇 / 155
  • 5.7 飛行 / 157
  • 5.8 高度レバーの使用法 / 160
  • 5.9 滑降及び着陸 / 164
  • 5.10 發動機停止 / 165
  • 5.11 極塞地に於ける運轉 / 167
  • 5.12 熱帶地に於ける運轉 / 169
  • 5.13 長期間使用せざる時の處置 / 170
  • 5.14 長期間使用せざる發動機の運轉法 / 170
  • 5.15 燃料及び潤滑油 / 171
  • 第6章 發動機の手入と點檢
  • 6.1 始動前の點檢 / 175
  • 6.2 飛行前に於ける點檢 / 176
  • 6.3 每日點檢及び手入すべき事項 / 176
  • 6.4 每40~50時間運轉後の點檢及び手入 / 177
  • 6.5 每80~100時間運轉後の點檢及び手入 / 181
  • 第7章 發動機の故障と其の原因
  • 7.1 始動困難 / 183
  • 7.2 油壓不整 / 186
  • 7.3 油溫高く滑油消費量多し / 187
  • 7.4 曲肱室に潤滑油溜積 / 188
  • 7.5 過度に濃厚な混合瓦斯 / 189
  • 7.6 過度に稀薄な混合瓦斯 / 189
  • 7.7 燃料消費量多し / 190
  • 7.8 筩外爆發 / 190
  • 7.9 逆火 / 190
  • 7.10 加速不良 / 191
  • 7.11 氣化器より揮發油漏洩 / 192
  • 7.12 運轉不調 / 192
  • 7.13 出力の不足 / 192
  • 7.14 發動機の過熱 / 194
  • 7.15 デトネーション / 194
  • 7.16 早期點火 / 195
  • 7.17 發動機停止せず / 195
  • 7.18 突然に發動機停止す / 195
  • 7.19 點火栓の汚損 / 196
  • 7.20 點火栓の燒損又は過熱 / 196
  • 7.21 異狀な音響發生 / 197
  • 7.22 發動機の手廻しが重い / 198
  • 7.23 氣筩壓縮壓力の低下 / 198
  • 7.24 振動 / 199
  • 7.25 冷却液の過熱 / 200
  • 英佛換算尺 / 201
  • 索引 / 202

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 航空発動機の整備と運転法
著作者等 加藤 健次
畠山 義三郎
書名ヨミ コウクウ ハツドウキ ノ セイビ ト ウンテンホウ
出版元 工業図書
刊行年月 昭15
ページ数 206p
大きさ 22cm
NCID BA47101694
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46052671
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言語 日本語
出版国 日本
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