勤王読本

中川竹洞 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 序文
  • 凡例
  • 序章 / 1
  • 一 國史と勤王 / 1
  • 二 祖先崇拜の思想 / 4
  • 第一章 上古時代 / 8
  • 一 建甕槌神と日本武尊 / 8
  • 二 神功皇后と武内宿彌 / 12
  • 三 佛敎渡來と聖德太子 / 15
  • 四 中大兄皇子と藤原鎌足 / 19
  • 第二章 奈良朝時代 / 23
  • 一 和氣淸麿 / 23
  • 第三章 平安朝時代 / 27
  • 一 坂上田村麻呂 / 27
  • 二 菅原道眞 / 30
  • 三 武門勢力の擡頭 / 34
  • 四 平氏の專橫と平重盛 / 37
  • 五 以仁王と源賴政 / 43
  • 第四章 鎌倉時代 / 47
  • 一 源賴朝の尊王 / 47
  • 二 北條時宗 / 53
  • 三 日野資朝と日野俊基 / 57
  • 四 護良親王 / 60
  • 五 藤原藤房 / 64
  • 六 兒島高德 / 68
  • 七 名和長年 / 71
  • 第五章 南北朝時代 / 75
  • 一 南北朝御對立 / 75
  • 二 大楠公 / 78
  • 三 正行及其一族 / 86
  • 四 菊池武時と其一門 / 91
  • 五 菊池武光 / 95
  • 六 新田義貞 / 101
  • 七 新田一門の勤王 / 108
  • 八 北畠親房父子 / 114
  • 第六章 室町時代 / 119
  • 一 室町時代の勤王 / 119
  • 第七章 安土桃山時代 / 123
  • 一 織田信長 / 123
  • 二 豐臣秀吉 / 131
  • 第八章 江戶時代 / 137
  • 一 德川家康の尊王 / 137
  • 二 德川賴房 / 146
  • 三 水戶光圀 / 150
  • 四 尊王論の勃興 / 161
  • 五 寶曆の變 / 167
  • 六 國學の復古 / 173
  • 七 寬政の勤王家 / 178
  • 八 松平定信 / 184
  • 九 賴山陽 / 186
  • 一〇 水戶學と藤田幽谷 / 189
  • 一一 水戶烈公 / 192
  • 一二 藤田東湖 / 196
  • 一三 安政の三志士 / 200
  • 一四 櫻田門外の變 / 202
  • 一五 筑波山義擧と藤田小四郞 / 206
  • 一六 武田耕雲齋 / 209
  • 一七 幕末の女性勤王家 / 211
  • 一八 吉田松陰 / 214
  • 一九 久阪玄瑞 / 217
  • 二〇 高杉晋作 / 220
  • 二一 武市瑞山 / 223
  • 二二 三條實美と七卿落 / 225
  • 二三 中山忠光卿 / 227
  • 二四 生野義擧と平野國臣 / 230
  • 二五 岩倉具視卿 / 233
  • 二六 島津齊彬と久光 / 235
  • 二七 西鄕南洲 / 239
  • 二八 桂小五郞 / 243
  • 二九 德川慶喜 / 249
  • 第九章 明治時代 / 248
  • 一 山縣有朋 / 248
  • 二 東鄕平八郞 / 250
  • 三 乃木希典 / 253

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 勤王読本
著作者等 中川 竹洞
書名ヨミ キンノウ ドクホン
出版元 大都書房
刊行年月 昭13
ページ数 256p
大きさ 23cm
NCID BA38421683
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46050527
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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