行刑法要綱

松山憲太郎 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一章 總則 / 1
  • 第一節 監獄の意義 / 1
  • 第二節 監獄の種類 / 5
  • 第三節 監獄の分類 / 12
  • 第四節 巡閲及び巡視 / 25
  • 第五節 參觀 / 29
  • 第六節 監獄慈惠 / 34
  • 第七節 情願 / 36
  • 第八節 典獄の面接 / 43
  • 第二章 收監 / 46
  • 第一節 收監の手續 / 46
  • 第二節 收監拒絕 / 52
  • 第三節 收監後の手續 / 54
  • 第三章 拘禁 / 75
  • 第一節 獨居制 / 76
  • 第二節 夜間獨居制 / 85
  • 第三節 雜居制 / 87
  • 第四章 累進處遇 / 100
  • 第一節 累進處遇の意義及び目的 / 100
  • 第二節 累進處遇の沿革 / 101
  • 第三節 行刑累進處遇令の基調 / 106
  • 第四節 適用の範圍 / 109
  • 第五節 受刑者の分類 / 113
  • 第六節 階級及び編入 / 118
  • 第七節 累進 / 124
  • 第八節 處遇の緩和 / 144
  • 第九節 累進の審査 / 168
  • 第十節 進級の停止及び階級の低下・累進の除外其の他 / 173
  • 第五章 戒護 / 182
  • 第一節 戒護の意義及び目的 / 182
  • 第二節 常時戒護 / 184
  • 第三節 非常時戒護 / 206
  • 第四節 護送時の戒護 / 212
  • 第五節 裁判所に於ける戒護 / 215
  • 第六節 思想犯に對する戒護 / 217
  • 第六章 作業 / 221
  • 第一節 作業の意義及び目的 / 221
  • 第二節 刑務作業の原則 / 225
  • 第三節 作業の種類 / 227
  • 第四節 刑務作業經營の新傾向 / 243
  • 第五節 作業の賦課 / 261
  • 第六節 作業收入・作業賞與金竝に賃金制 / 285
  • 第七節 作業手當金 / 310
  • 第七章 敎化 / 315
  • 第一節 敎化の意義 / 315
  • 第二節 敎誨 / 316
  • 第三節 學校敎育 / 328
  • 第四節 社會敎育及び慰安 / 338
  • 第五節 看讀書籍 / 354
  • 第八章 給養 / 362
  • 第一節 衣類及び臥具 / 363
  • 第二節 糧食及び飮料 / 373
  • 第三節 食器・雜具及び日常必需品其の他 / 382
  • 第九章 衞生及醫療 / 391
  • 第一節 一般衞生 / 392
  • 第二節 防疫衞生 / 407
  • 第三節 醫療 / 412
  • 第十章 接見及び信書 / 426
  • 第一節 接見 / 427
  • 第二節 信書 / 437
  • 第十一章 領置 / 446
  • 第一節 携有物 / 447
  • 第二節 差入物 / 450
  • 第三節 自辨物品 / 454
  • 第四節 領置物等の處分 / 455
  • 第十二章 賞罰 / 460
  • 第一節 賞遇 / 460
  • 第二節 賞金 / 464
  • 第三節 懲罰 / 465
  • 第十三章 釋放 / 481
  • 第一節 恩赦 / 481
  • 第二節 假釋放 / 484
  • 第三節 假出場 / 508
  • 第四節 滿期釋放 / 509
  • 第五節 其の他の釋放 / 512
  • 第六節 釋放の日時 / 517
  • 第七節 釋放者保護 / 518
  • 第十四章 死亡 / 522
  • 第一節 死刑執行 / 522
  • 第二節 死亡者の處分 / 526

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 行刑法要綱
著作者等 松山 憲太郎
書名ヨミ ギョウケイホウ ヨウコウ
出版元 松華堂
刊行年月 昭12
ページ数 530p
大きさ 20cm
全国書誌番号
46049443
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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