新興産業の基礎知識  第7

景気研究所 編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 石油の戰時重要性 / 3
  • 近代戰と石油 / 3
  • 石油の優越性 / 5
  • 國防的重要性 / 6
  • 石油の壽命 / 7
  • 世界石油資源の不均衡 / 9
  • 石油資源不足國の焦燥 / 11
  • 人造液體燃料の重要性 / 12
  • 日本の石油資源と燃料國策 / 14
  • 日本の石油需給 / 14
  • 日本の石油資源 / 17
  • 日本の石油の品質 / 21
  • 日本の國外石油資源 / 23
  • 液體燃料自給策と石炭液化工業 / 25
  • 人造石油とはどんなものか / 27
  • 人造石油の種類 / 27
  • 石炭液化法の種類 / 30
  • 人造石油と原料石炭 / 33
  • 直接液化法と原料石炭 / 33
  • 日本の液化用石炭資源 / 36
  • 滿洲及北支の石炭資源 / 38
  • フイツシヤー法の原料炭 / 39
  • 人造石油はどうして出來るか / 41
  • (A) 石炭低溫乾溜法 / 41
  • 高溫乾溜と低溫乾溜 / 41
  • 石炭低溫乾溜工業の歷史 / 42
  • 低溫乾溜の裝置と作業法 / 45
  • 低溫乾溜の製品と用途 / 53
  • (B) ガソリン合成法(フイツシヤー法) / 60
  • ガソリン合成法の發達 / 60
  • フイツシヤー法の製造過程 / 63
  • フイツシヤー油の性質と用途 / 71
  • (C) 直接液化法 / 76
  • 直接液化法とは / 76
  • 直接液化法の歷史 / 77
  • 石炭はどうして液化するか-石炭液化の理論 / 81
  • 石炭からガソリンになる迄 / 86
  • 直接液化の製品の用途 / 102
  • 人造石油の生產費はいくらか / 107
  • 建設費 / 107
  • 生產費 / 110
  • 各國の人造石油工業の現勢 / 114
  • 明日の工業 / 114
  • ドイツ / 115
  • イギリス / 125
  • フランス / 129
  • イタリー / 130
  • アメリカ / 131
  • 日本の人造石油工業 / 132
  • 燃料國策と人造石油事業法 / 132
  • 人造石油七ケ年計晝 / 147
  • 日本の人造石油工業研究 / 154
  • 工業の現況 / 156
  • 製造會社の現況 / 160
  • 朝鮮石炭工業 / 160
  • 滿洲油化工業 / 162
  • 日本油化工業 / 162
  • 三井人造石油 / 163
  • 滿洲合成燃料 / 163
  • 北海道人造石油會社 / 164
  • 朝鮮窒素肥料 / 166
  • 三菱石炭油化會社 / 167
  • 日鐵輪西工場 / 168
  • 宇部窒素工業 / 169
  • 日產化學 / 169
  • 日本炭油工業 / 169
  • 吉林石炭液化會社(假稱) / 170
  • 昭和製鋼 / 171
  • 日本鋼管 / 171
  • 東邦化學工業 / 171

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 新興産業の基礎知識
著作者等 景気研究所
書名ヨミ シンコウ サンギョウ ノ キソ チシキ
巻冊次 第7
出版元 春秋社
刊行年月 昭13至14
ページ数 10冊
大きさ 19cm
全国書誌番号
46058512
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言語 日本語
出版国 日本
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