ヴァイオリン音楽入門 : ヴァイオリン音楽の解説

桂近乎 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一篇 獨奏ヴァイオリン曲の形式
  • 第一章 獨奏ヴァイオリン音樂の起源とその最初の代表者 / 1
  • 第二章 室内ソナタ。その起源と樣式。ヴァイオリンとピアノとの爲の二重ソナタ / 7
  • 第三章 ヴァイオリンコンチェルトの發生。その形式と發達 / 16
  • 第四章 ヴァイオリン小曲と教育用ヴァイオリン作品の文献 / 35
  • 第二篇 コレリよりパガニーニまでのイタリーの獨奏ヴァイオリン曲
  • 第一章 アルカンヂェロ・コレリとその作品 / 51
  • 第二章 ローマ・パデァア派の發達時代 / 57
  • 第三章 ギユーゼッペ・タルティーニ / 72
  • 第四章 タルティーニ後の時期 / 79
  • 第五章 ジォバンニ・バッティスタ・ヴィオッティ / 91
  • 第六章 ニコロ・バガニーニ / 99
  • 第三篇 バッハからブラームスまでのドイツヴァイオリン文献
  • 第一章 ドイツヴァイオリン演奏の第一期とフリードリッヒ・ウイルヘルム・ルストまでの獨奏ヴァイオリン音樂 / 122
  • 第二章 ヨハン・セバスチアン・バッハのヴァイオリン作品 / 132
  • 第三章 マンハイム派の代表者及びマンハイム改革者 / 154
  • 第四章 モーツァルトのヴァイオリン作品 / 162
  • 第五章 ベエトオヴェンのヴァイオリン作品 / 176
  • 第六章 初期ドイツ浪漫派のヴァイオリン音樂に及ぼせる影響 / 204
  • 第七章 シボールよリヨアヒムまでのドイツヴァイオリン音樂の發達 / 221
  • 第八章 近代ドイツ浪漫派。ブラームス、ブルッフ、レーガー / 239
  • 第四篇 フランス及びベルギーのヴァイオリン文献
  • 第一章 フランスヴァイオリン名人の最初の代表者 / 263
  • 第二章 ヴィオッティの名人派 / 274
  • 第三章 フランス=ベルギー・ヴァイオリン派 / 284
  • 第四章 近代フランスヴァイオリン文献の初期 / 302
  • 第五章 ヴァイオリン音樂に於ける若きフランス音樂家の地位 / 310
  • 第五篇 諸國のヴァイオリン音樂
  • 第一章 スラブ民族 / 315
  • 第二章 スカンヂナビア / 322
  • 第三章 イタリー、スペーエン、スヰス、イギリス / 327
  • 第四章 現代のドイツヴァイオリン音樂 / 337
  • 人名索引 / 343
  • ヴァイオリン大家系統表 卷末

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 ヴァイオリン音楽入門 : ヴァイオリン音楽の解説
著作者等 桂 近乎
書名ヨミ ヴァイオリン オンガク ニュウモン : ヴァイオリン オンガク ノ カイセツ
出版元 音楽世界社
刊行年月 昭11
ページ数 350p
大きさ 20cm
全国書誌番号
46045256
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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