徒然草諸抄大成 : 校訂増註  第1分冊

浅香久敬 編 ; 吉沢義則 編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 徒然草諸抄大成凡例 / 1
  • 徒然草諸抄大成卷一 / 4
  • 序段(つれ[ヅレ]なる儘に) / 11
  • 第一段(いでやこの世に) / 14
  • 第二段(古の聖の御代の) / 30
  • 第三段(萬にいみじくとも) / 33
  • 第四段(後の世の事) / 38
  • 第五段(不幸にうれへに沈める) / 40
  • 第六段(我が身のやんごとなからむにも) / 43
  • 徒然草諸抄大成卷二 / 49
  • 第七段(あだし野の露) / 50
  • 第八段(世の人の心を惑はす事) / 56
  • 第九段(女は髮の) / 59
  • 第十段(家居のつき[ヅキ]しく) / 66
  • 第十一段(神無月の頃) / 74
  • 第十二段(同じ心ならむ人と) / 77
  • 第十三段(獨り燈の下に) / 82
  • 第十四段(和歌こそ) / 84
  • 第十五段(いづくにもあれ) / 94
  • 第十六段(神樂こそ) / 97
  • 第十七段(山寺にかきこもりて) / 99
  • 徒然草諸抄大成卷三 / 102
  • 第十八段(人はおのれを) / 102
  • 第十九段(をりふしの移り變るこそ) / 106
  • 第二十段(なにがしとかや云ひし世捨人の) / 123
  • 第二十一段(よろつの事は月見るにこそ) / 124
  • 第二十二段(何事も古き世のみぞ) / 129
  • 第二十三段(衰へたる末の世とは云へど) / 134
  • 第二十四段(齋宮の野宮に) / 138
  • 徒然草諸抄大成卷四 / 145
  • 第二十五段(あすか川の淵瀨) / 146
  • 第二十六段(風も吹きあへず) / 153
  • 第二十七段(御國讓の節會) / 157
  • 第二十八段(諒闇の年ばかり) / 161
  • 第二十九段(人の亡き跡ばかり) / 163
  • 第三十段(靜に思へば) / 166
  • 第三十一段(雪の面白う降りたりし朝) / 174
  • 第三十二段(なが月廿日の頃) / 175
  • 第三十三段(今の内裏作り出だされて) / 177
  • 第三十四段(甲香は) / 179
  • 第三十五段(手のわろき人の) / 180
  • 第三十六段(久しくおとづれぬ頃) / 181
  • 徒然草諸抄大成卷五 / 184
  • 第三十七段(朝夕隔て無く) / 185
  • 第三十八段(名利に使はれて) / 186
  • 第三十九段(或人法然上人に) / 198
  • 第四十段(因幡國に) / 202
  • 第四十一段(五月五日) / 204
  • 第四十二段(唐橋中將といふ人の子に) / 207
  • 第四十三段(春の暮つ方) / 209
  • 第四十四段(あやしの竹の編戶の内より) / 211
  • 第四十五段(公世の二位の兄に) / 214
  • 第四十六段(柳原の邊に) / 216
  • 第四十七段(或人淸水へ參りけるに) / 218
  • 第四十八段(光親卿) / 220
  • 第四十九段(老來りて) / 221

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 徒然草諸抄大成 : 校訂増註
著作者等 吉沢 義則
浅加 久敬
浅香久敬
浅加 久敬 貞享頃
書名ヨミ ツレズレグサ ショショウ タイセイ : コウテイ ゾウチュウ
巻冊次 第1分冊
出版元 立命館大学出版部
刊行年月 昭和5-6
ページ数 4冊
大きさ 23cm
全国書誌番号
47009434
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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