交通地理学

井上長太郎 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 一 總論 / 1
  • 一 交通の一般解說 / 1
  • 二 交通運輸の意義 / 5
  • 三 交通運輸の分類 / 6
  • 四 原始式交通機關 / 6
  • 五 交通機關は生產力を左右する / 8
  • 六 交通運輸の經濟的法則 / 8
  • 七 交通運輸の自然的方面 / 11
  • 八 交通運輸の改良と其結果 / 11
  • 九 交通運輸は生產費の主要の部分をなす / 12
  • 十 交通運搬費を形成する要素の分類 / 18
  • 十一 獨占權の弊害 / 20
  • 十二 交通經濟の原則 / 21
  • 二 陸上交通機關 / 25
  • 一 人類の慾求 / 25
  • 二 輸送機關 / 27
  • 三 古代人の交通運輸に於ける思想 / 40
  • 四 交通機關の重大なる任務目的 / 44
  • 五 十九世紀の道路輸送機關 / 45
  • 六 自己推進車の發展 / 50
  • 七 ゴムタイアの發逹 / 54
  • 八 デイーゼルエンジン / 55
  • 九 電氣應用車 / 56
  • 十 モーターカーの使用 / 57
  • 十一 近世道路運搬車のタイプ / 62
  • 十二 發動機車發逹時代の注意すべき要項 / 65
  • 十三 / 68
  • 三 道路 / 73
  • 一 道路の一般解說 / 73
  • 二 道路の發逹 / 78
  • 三 道路と地理學的關係 / 102
  • 四 道路の種類 / 110
  • 五 理想的道路 / 129
  • 六 橋梁 / 133
  • 四 鐵道 / 137
  • 一 鐵道總論 / 137
  • 二 鐵道の一般解說 / 140
  • 三 鐵道發逹の法則 / 142
  • 四 鐵道は時代の要求 / 148
  • 五 鐵道系統の近時の發逹 / 150
  • 六 鐵道は國際通路である / 152
  • 七 鐵道の經濟的發逹 / 154
  • 八 鐵道と人口の密度 / 157
  • 九 陸海主要の通路 / 159
  • 十 鐵道の管理 / 163
  • 十一 鐵道政策 / 165
  • 十二 鐵道國有史 / 168
  • 十三 鐵道國營の理由 / 179
  • 十四 運賃率 / 179
  • 十五 鐵道と地理學的關係 / 183
  • 十六 英國鐵道の發逹 / 191
  • 十七 佛蘭西の鐵道發逹 / 203
  • 十八 伊太利鐵道の發逹 / 208
  • 十九 獨逸鐵道の發逹 / 215
  • 二十 合衆國の鐵道發逹 / 226
  • 二十一 本邦交通の變遷と鐵道の發逹 / 244
  • 二十二 軌道 / 259
  • 二十三 機關車 / 265
  • 二十四 各大陸の鐵道 / 273
  • 五 水路 / 445
  • 一 水路總論 / 445
  • 二 水路詳說 / 473

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 交通地理学
著作者等 井上 長太郎
書名ヨミ コウツウ チリガク
出版元 明治図書
刊行年月 昭和5
ページ数 680p
大きさ 23cm
NCID BN09475534
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
47003405
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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