交通研究資料  第17輯

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 海運事業の合理化 日本郵船株式會社副社長 大谷登
  • 一 海運事業 / 1
  • 二 海運の經營 / 5
  • 三 海運の合理化 / 9
  • 四 合理化經營の諸原則 / 13
  • 五 國策としての海運合理化 / 23
  • 六 國際的關係より見たる海運 / 26
  • 七 結論 / 30
  • 航空輸送の合理化 日本航空輸送株式會社技術課長 小畑嚴三郞
  • 一 緖言 / 33
  • 二 營業關係の合理化 / 34
  • 三 器材關係より見たる合理化 / 52
  • 四 民間航空の現狀 / 69
  • 都市交通の合理化 前東京市電氣局長 筧正太郞
  • 一 都市と交通 / 71
  • 二 電車事業の合理化 / 80
  • 三 自動車事業の合理化 / 87
  • 四 高速度鐵道の合理化 / 91
  • 五 各種交通機關の連絡統制 / 94
  • 鐵道輸送の合理化 鐵道省監督局長 喜安健次郞
  • 一 合理化の意義 / 99
  • 二 鐵道の合理化 / 104
  • 三 鐵道の合理化を困難ならしめるもの / 107
  • 四 歐羅巴大陸に於ける國有鐵道の自治的經營 / 111
  • 五 獨逸國有鐵道の自治的經營 / 115
  • 六 白耳義國有鐵道の自治的經營 / 120
  • 七 其の他の諸國に於ける國有鐵道の自治的經營 / 122
  • 八 結論 / 126
  • 電氣鐵道の合理化 目黑蒲田電鐵株式會社專務取締役 五島慶太
  • 一 緖言 / 131
  • 二 電氣鐵道の合理化 / 132
  • 三 營業の繁榮方策 / 146
  • 四 期節的旅客の吸收 / 159
  • 五 兼營に由る營業繁榮策 / 165
  • 六 營業費の節約 / 170
  • 七 結論 / 175
  • 電氣鐵道の合理化(續編) 目黑蒲田電鐵株式會社技師長 小宮次郞
  • 一 電車運轉用電力料金の節約 / 177
  • 二 架空トロリー線路の改修 / 184
  • 三 車輌の故障輕減と修繕費の節約 / 185
  • 交通事業の合理化 前鐵道次官 中川正左
  • 一 緖言 / 195
  • 二 合理化促進の方法 / 197
  • 三 合理的交通事業の經營 / 209
  • 四 結論 / 234
  • 道路運送の合理化 國際通運株式會社長 中野金次郞
  • 一 緖言 / 237
  • 二 道路運送事業 / 238
  • 三 運送人と運送取扱人 / 241
  • 四 運送事業の變遷 / 244
  • 五 合同に依る斯業の合理化 / 262
  • 六 大都市に於ける運送合理化 / 278
  • 七 道路運搬器具の改良及統制 / 289
  • 八 結論 / 295

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 交通研究資料
書名ヨミ コウツウ ケンキュウ シリョウ
書名別名 Kotsu kenkyu shiryo
巻冊次 第17輯
出版元 日本交通協会
刊行年月 昭和5至10
ページ数 14冊
大きさ 19-20cm
全国書誌番号
47003251
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言語 日本語
出版国 日本
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