鷹村言行録  二

安藤保太郎 編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 卷上
  • 本書の編修に就いて 湯谷磋一郞 / 1-7
  • 是父是子 高柳藤九郞 / 7-12
  • 器用で眞面目に道を守る人 文學博士 久米邦武 / 12-22
  • 純良なる紳士 貴族院議員 谷森眞男 / 22-26
  • 彼は實業我は隱者 鳴鶴 日下部東作 / 26-29
  • 故大隈重信侯の知遇 衆議院議員 武富時敏 / 29-32
  • 碁に勝つて借金に負けた 石丸龍太郞 / 32-36
  • 經營の材 矢野文雄 / 37-39
  • 何でも話せる人 衆議院議員 箕浦勝人 / 40-43
  • 難問題を解決する利刀 鹿島秀麿 / 43-49
  • 復たと無い良社長 法學士 中野岩太 / 49-51
  • 正義一貫 朝鮮中央鐡道株式會社取締役會長 小野金六 / 51-56
  • 借金してまでも 東京電燈株式會社社長 神戶擧一 / 56-59
  • 旗鼓堂堂之陣 醫師 牧亮哉 / 59-61
  • 優美なる情緖、皎潔なる理智 山本源太 / 61-66
  • 怖い小父さんから懷かしい先生へ 東京市電氣局電車課給與係長 松島公太郞 / 66-73
  • 綠蔭薰風の人 報知新聞社員 川口淸榮 / 73-79
  • 一點の邪心なし 京濱電氣鐵道株式會社取締役 守屋此助 / 79-83
  • 熱心親切淸廉 帝國生命保險株式會社社長 福原有信 / 84-86
  • 淸貧は他人の爲め 武見喜三 / 86-90
  • 知事位でどうするか 朝鮮中央鐵道株式會社專務取締役 武和三郞 / 90-93
  • 一度信ずれば疑はず 磯部保次 / 94-100
  • 純正純直 函館水電株式會社專務取締役 小野萬四郞 / 100-102
  • 軼事片片 光吉元次郞 / 103-110
  • 我が會社は一大家族の如し 伊藤東作 / 110-113
  • 牟田口氏と謠曲 池内信嘉 / 114-116
  • 五萬圓も塵芥の如し 谷口守雄 / 116-125
  • 都雅で懇切 東京市電氣局電燈課長工學士 大田原俊 / 125-127
  • 烈風雷雨迷はず 凾水電株式會社取締役 岡本忠藏 / 127-131
  • 古武士の典型 鬼怒川水電株式會社社長 利光鶴松 / 132-134
  • 文敎の相 前東京市參與電氣局長 井上敬次郞 / 134-140

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 鷹村言行録
著作者等 安藤 保太郎
書名ヨミ ヨウソン ゲンコウロク
巻冊次
出版元 安藤保太郎
刊行年月 大正12
ページ数 3冊 肖像
大きさ 25cm
全国書誌番号
43041240
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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