善伸翁遺稿  自其3

柴田善伸 著 ; 柴田伸吉 編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 封事 執政者を撰へ 文化七年 / 1
  • 封事 七千両取計存寄 文政七年 / 3
  • 封事 御成稼割引に就て奉行迄與ふる注意 文政九年 / 12
  • 封事 大新田目論見川浚御願の封事 文政十一年 / 14
  • 封事 封事稿 文政十三年 / 18
  • 封事 農民救助は可なるも他日の備を要す 天保六年 / 29
  • 封事 屋敷替に對し不滿を松井老職に訴ふる書付 天保七年 / 33
  • 與松郷翰稿 天保七年 / 44ノ1
  • 封事 御内々申上侯下案 天保十年三月廿九日の提出意見に對し 天保十年 / 45
  • 封事 深井大夫より餘談も云々と申越に付此内の書付共取調内々差内す 天保十年 / 54
  • 封事 上 札元増加に對する意見 嘉永元年 / 70
  • 封事 上 家老深井藤右衞門の辞職に就て 天保十二年 / 74
  • 封事 上 八千両上納方に就て / 76
  • 封事 質素倹約の實行方法 / 78
  • 封事 政道の意見 / 82
  • 政道の論 文化三年 / 86
  • 此度の一件存寄書 文化十年 / 88
  • 意見論 文化十四年 / 92
  • 牟呂冲へ新田御懇の催に就て猪助先見にて書付見たる也 文政三年 / 96
  • 文政九丙戍四月蒙君命侯節認入 御覧侯書付 文政九年 / 97
  • 國政策進 文政十一年 / 98
  • 時勢に関する意見 天保九年 / 105
  • 國用不足に對しての意見 天保十四年 / 107
  • 一朱銀廢止の說に就ての手管 / 110
  • 御代替りに當り可被 仰出事に就ての意見 弘化二年 / 111
  • 天保十四年十二月公儀被仰出に就て江戸詰大河内市郎右衞門との徃復書簡 弘化三年 / 113
  • 西村恭次郎より宇佐美兵藏への手簡 西村恭次郎より宇佐美兵藏への手簡に對する善伸翁の意見 弘化二年 / 118
  • 西村恭次郎より宇佐美兵藏への手簡意見に對する宇佐美の手簡今世の行先 嘉永元年 / 122
  • 御借入金一件之論 文化九年 / 125
  • 養子心得の大意 文化十二年

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 善伸翁遺稿
著作者等 柴田 伸吉
柴田 善伸
書名ヨミ ゼンシン オウ イコウ
巻冊次 自其3
出版元 柴田伸吉
刊行年月 昭13
ページ数 3冊
大きさ 24cm
全国書誌番号
46061567
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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