漁村金融読本 : 漁業組合信用業務の扱方

窪田角一, 間瀬一 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一篇 漁村金融總說 / 11
  • 第一章 漁村金融の特殊性 / 11
  • 第二章 漁村に對する金融機關 / 15
  • 第一節 漁村の負債 / 15
  • 第二節 漁村負債の借入先 / 18
  • 第三節 漁業組合金融 / 20
  • 第三章 漁業法改正の要綱 / 24
  • 第一節 協同性の强調 / 24
  • 第二節 貯金の受入 / 27
  • 一 加入豫約貯金 / 29
  • 二 家族貯金 / 30
  • 第三節 漁聯の金融機能 / 31
  • 一 漁業組合聯合會の貯金 / 31
  • 二 漁業組合聯合會の保證能力 / 32
  • 三 漁業組合聯合會の手形割引 / 33
  • 第二篇 產業組合中央金庫と漁業組合金融 / 36
  • 第一章 產業組合中央金庫の組織 / 36
  • 第一節 中央金庫の性質と機能 / 36
  • 第二節 組織及機關 / 39
  • 第三節 監督及補助 / 44
  • 第二章 中金の業務 / 47
  • 第一節 貸付 / 50
  • 一 貸付の方法と種類 / 50
  • 二 貸付限度 / 53
  • 三 資金別による區別 / 54
  • 四 金利 / 58
  • 第二節 預金・爲替・有價證劵 / 59
  • 一 預り金 / 59
  • 二 爲替 / 60
  • 三 有價證劵の保護預り / 61
  • 四 有價證劵の委托賣買 / 61
  • 第三節 餘裕金の運用 / 62
  • 一 產業債劵 / 63
  • 二 剩餘金の處分 / 64
  • 第三章 中央金庫と漁業金融 / 65
  • 第一節 漁業金融 / 65
  • 第二節 中金の漁村貸出現況 / 69
  • 第三節 漁村負債の解消 / 74
  • 一 組合金融の素地を作れ / 74
  • 二 負債の整理及處分 / 76
  • 第三篇 信用事業の實務 / 78
  • 第一章 信用事業と組合經營の意義 / 78
  • 第一節 產業組合運動の歷史 / 78
  • 第二節 漁業協同組合の信用事業 / 84
  • 第二章 信用事業の擔當者 / 87
  • 第一節 人的組織 / 87
  • 一 理事 / 88
  • 二 職員 / 92
  • 第二節 事務組織 / 96
  • 第三章 貸付業務 / 100
  • 第一節 信用組合貸付業務の特色 / 100
  • 第二節 貸付實務 / 108
  • 一 基礎手續 / 109
  • 二 貸付の決定 / 112
  • 三 利率 / 119
  • 四 貸付の區別 / 126
  • 五 期間 / 128
  • 第三節 保證及擔保 / 133
  • 第四章 貯金業務 / 140
  • 第一節 急據貯金受入を開始せよ / 140
  • 第二節 貯金の種類 / 144
  • 一 當座貯金 / 145
  • 二 特別當座貯金又は小口當座貯金 / 148
  • 三 通知貯金 / 149
  • 四 定期貯金 / 150
  • 五 据置貯金 / 151
  • 第三節 貯金拂戾準備 / 153
  • 第五章 資金計畫 / 155
  • 第一節 資金造成計畫 / 155
  • 第二節 借入金と其の償還計畫 / 162
  • 一 借入金 / 164
  • 二 借入先 / 166
  • 第三節 結語 / 169

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 漁村金融読本 : 漁業組合信用業務の扱方
著作者等 窪田 角一
間瀬 一
書名ヨミ ギョソン キンユウ ドクホン : ギョギョウ クミアイ シンヨウ ギョウム ノ アツカイカタ
出版元 水産社
刊行年月 昭15
ページ数 169p
大きさ 19cm
NCID BN15990273
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46050691
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言語 日本語
出版国 日本
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